四半期報告書-第69期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、回収可能価額が帳簿価額を著しく下回っている資産グループについては、減損損失を10,777千円計上しております。遊休資産の内訳は全て土地であります。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額を基礎とし、固定資産評価額を用いて合理的な調整を行い、算出しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 群馬県吾妻郡嬬恋村 他5件 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、回収可能価額が帳簿価額を著しく下回っている資産グループについては、減損損失を10,777千円計上しております。遊休資産の内訳は全て土地であります。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額を基礎とし、固定資産評価額を用いて合理的な調整を行い、算出しております。