四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
※減損損失
前第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
① 減損損失を認識するに至った経緯
前第1四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、回収可能価額が帳簿価額を著しく下回っている資産グループについて減損損失を計上しております。
② 減損損失の金額
電話加入権 11,133千円
施設利用権(霊園) 1,020千円
③ 資産のグルーピング方法
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
④ 回収可能価額の算定方法
遊休資産の回収可能価額は、市場価格等に基づく正味売却価額により測定しております。
前第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都他 | 遊休資産 | 無形固定資産(電話加入権) |
| 埼玉県比企郡小川町 | 遊休資産 | 無形固定資産(施設利用権) |
① 減損損失を認識するに至った経緯
前第1四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、回収可能価額が帳簿価額を著しく下回っている資産グループについて減損損失を計上しております。
② 減損損失の金額
電話加入権 11,133千円
施設利用権(霊園) 1,020千円
③ 資産のグルーピング方法
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
④ 回収可能価額の算定方法
遊休資産の回収可能価額は、市場価格等に基づく正味売却価額により測定しております。