有価証券報告書-第30期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
※7 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、卸売事業(卸売・ライセンス)と小売事業の店舗を基本単位とした資産グルーピングをしております。
収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産の回収可能価額は使用価値をゼロとして測定しております。
当事業年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 大阪府大阪市 | 店舗 (1店舗) | 建物 | 146千円 |
| 工具、器具及び備品 | - | ||
| ソフトウェア | - | ||
| その他 | - | ||
| 合計 | 146 |
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、卸売事業(卸売・ライセンス)と小売事業の店舗を基本単位とした資産グルーピングをしております。
収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産の回収可能価額は使用価値をゼロとして測定しております。
当事業年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。