四半期報告書-第36期第1四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(重要な後発事象)
(第三者割当による新株予約権の発行)
当社は、平成31年4月1日開催の取締役会において、以下の第三者割当による第4回新株予約権の発行を行うことについて決議し、平成31年4月26日に開催の当社第35期定時株主総会において関連する議案が承認されたことにより、令和元年5月8日に払込が完了しております。
なお、当該第4回新株予約権の発行に合わせて、残存する第3回新株予約権の全部を取得し、取得後ただちに全部を消却しております。
(第三者割当による新株予約権の発行)
当社は、平成31年4月1日開催の取締役会において、以下の第三者割当による第4回新株予約権の発行を行うことについて決議し、平成31年4月26日に開催の当社第35期定時株主総会において関連する議案が承認されたことにより、令和元年5月8日に払込が完了しております。
| 名称 | 新都ホールディングス株式会社第4回新株予約権 |
| 割当日 | 令和元年5月8日 |
| 新株予約権の数 | 51,970個 |
| 新株予約権の払込金額の総額 | 11,693,250円(新株予約権1個当たり225円) |
| 割当先 | SAMURAI&J PARTNERS株式会社 32,170個 リーディング証券株式会社 19,800個 |
| 新株予約権の行使価格 | 1株当たり122円 |
| 行使期間 | 令和元年5月9日から令和3年5月8日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額 | 新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って計算された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とします。 |
| 新株予約権の行使の条件 | 各本新株予約権の一部行使はできない。 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | 本新株予約権の譲渡には当社取締役会の承認を要するものとする。 |
なお、当該第4回新株予約権の発行に合わせて、残存する第3回新株予約権の全部を取得し、取得後ただちに全部を消却しております。