有価証券報告書-第22期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
当社は、株主への利益配分を経営の最重要課題の一つとして認識しております。配当金につきましては連結当期純利益の30%を基準とし、実績に連動した配当を基本方針としております。又、内部留保資金につきましては、健全な株主資本と有利子負債とのバランスを考慮し、適正な内部留保資金を確保してまいります。
当事業年度におきましては、営業改革およびシステム投資による効率化を推進したものの利益計画の達成には至らず多額の営業損失を計上したため、株主の皆様には申し訳ございませんが、当期の配当を見送ることにいたしました。
次期の期末配当金につきましては、1株当たり1円とさせていただく予定であります。
当事業年度におきましては、営業改革およびシステム投資による効率化を推進したものの利益計画の達成には至らず多額の営業損失を計上したため、株主の皆様には申し訳ございませんが、当期の配当を見送ることにいたしました。
次期の期末配当金につきましては、1株当たり1円とさせていただく予定であります。