有価証券報告書-第74期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※7 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
(グルーピングの方法)
当社グループは資産を用途により事業資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類しております。また、事業資産については各社・支店等の管理会計上の区分に基づき、賃貸用資産及び遊休資産は個別物件単位でグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
当社旧加古川営業所は、売却が決定したことにより帳簿価額を売却予定価額まで減額いたしました。なお、減損損失計上時は売却予定でありましたが、平成24年7月31日に売却いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は予定売却価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 売却予定資産 (当社旧加古川営業所) | 兵庫県加古川市 | 土地・建物及び構築物 | 5,762 |
| 合計 | 5,762 | ||
(グルーピングの方法)
当社グループは資産を用途により事業資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類しております。また、事業資産については各社・支店等の管理会計上の区分に基づき、賃貸用資産及び遊休資産は個別物件単位でグルーピングしております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
当社旧加古川営業所は、売却が決定したことにより帳簿価額を売却予定価額まで減額いたしました。なお、減損損失計上時は売却予定でありましたが、平成24年7月31日に売却いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は予定売却価額に基づいて算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。