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有価証券報告書-第35期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 15:35
【資料】
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【項目】
148項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、オリジナルブランド「BESS」を使用し、ログハウス等部材パッケージ販売を中心に事業を展開しております。
各報告セグメントの概要は下記の通りであります。
名称事業内容
直販部門BESSスクエア、BESS多摩及びBESS藤沢を拠点とした、ログハウス等工事請負事業
不動産仲介・販売、別荘タイムシェア販売・運営管理、メンテナンス・リフォーム工事、及びその他の住宅関連事業
販社部門ログハウス等部材パッケージ販売を中心としたBESSのフランチャイズ本部事業
BP社BESS金沢、BESS熊谷、BESS水戸、BESSつくば、BESS富士、BESS静岡中部、BESS浜松、BESS東愛知、BESS糸島及びBESS熊本、並びにBESS札幌及びBESS岐阜を拠点とした、ログハウス等工事請負事業

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
連結財務諸表
計上額
(注)2
直販部門販社部門BP社
売上高
外部顧客への売上高3,907,5136,419,1562,070,76212,397,432-12,397,432
セグメント間の内部売上高
又は振替高
17,0781,267,41818,9581,303,455△1,303,455-
3,924,5917,686,5752,089,72013,700,888△1,303,45512,397,432
セグメント利益又は損失(△)△22,824981,942△266,125692,993△1,328,662△635,669
セグメント資産1,735,1555,373,5411,415,5718,524,2683,309,17211,833,441
セグメント負債1,051,9591,610,7241,702,8804,365,5633,673,4998,039,063
その他の項目
減価償却費66,75776,87728,052171,68765,650237,337
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
311,470258,53934,423604,43385,683690,117

(注)1 セグメント利益等の差異調整に関する事項は以下の通りであります。
(単位:千円)
セグメント利益
セグメント間取引消去△122,767
全社費用※△1,205,895
合計△1,328,662

※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費等であります。
(単位:千円)
セグメント資産
セグメント間取引消去△810,790
全社資産※4,119,962
合計3,309,172

※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(単位:千円)
セグメント負債
セグメント間取引消去△668,163
全社負債※4,341,662
合計3,673,499

※全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
連結財務諸表
計上額
(注)2
直販部門販社部門BP社
売上高
外部顧客への売上高5,116,4367,757,5834,740,72117,614,740-17,614,740
セグメント間の内部売上高
又は振替高
3,5862,168,29671,0602,242,943△2,242,943-
5,120,0229,925,8794,811,78119,857,684△2,242,94317,614,740
セグメント利益又は損失(△)359,1711,136,925△120,4701,375,627△1,304,75470,872
セグメント資産1,814,4735,722,9861,938,7339,476,1933,135,32612,611,519
セグメント負債1,082,3711,857,7502,374,7395,314,8603,752,9169,067,776
その他の項目
減価償却費62,350103,27027,272192,89378,043270,936
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
693318,26631,107350,06721,375371,442

(注)1 セグメント利益等の差異調整に関する事項は以下の通りであります。
(単位:千円)
セグメント利益
セグメント間取引消去△34,929
全社費用※△1,269,824
合計△1,304,754

※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、研究開発費等であります。
(単位:千円)
セグメント資産
セグメント間取引消去△944,205
全社資産※4,079,531
合計3,135,326

※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(単位:千円)
セグメント負債
セグメント間取引消去△1,286,477
全社負債※5,039,393
合計3,752,916

※全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 株式会社BESSパートナーズは2019年4月1日付で会社分割を行い、札幌営業所を株式会社BESS札幌に、岐阜営業所を株式会社BESS岐阜にそれぞれ事業を承継しておりますが、両社共に報告セグメントのBP社に含めております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。

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