3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/05/01
時価
80億円
PER 予
48.89倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.48-35.54倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.46%
ROA 予
2.47%
資料
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ジェリービーンズグループ(3070)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年1月31日
9410万
2010年4月30日 -19.75%
7552万
2010年7月31日 +36.46%
1億305万
2010年10月31日 +94.92%
2億87万
2011年1月31日 -9.83%
1億8113万
2011年4月30日 -89.88%
1833万
2011年7月31日 +161.9%
4801万
2011年10月31日 +120.09%
1億567万
2012年1月31日 +61.51%
1億7068万
2012年4月30日 -72.47%
4699万
2012年7月31日 +109.52%
9846万
2012年10月31日 +84.2%
1億8136万
2013年1月31日 +4.83%
1億9013万
2013年4月30日 -82.82%
3267万
2013年7月31日 +201.1%
9837万
2013年10月31日 +75.38%
1億7252万
2014年1月31日 -14.48%
1億4753万
2014年4月30日 -87.38%
1861万
2014年7月31日 +466.13%
1億539万
2014年10月31日 +76.91%
1億8644万
2015年1月31日 -31.75%
1億2725万
2015年4月30日
-941万
2015年7月31日
5837万
2015年10月31日 +56.73%
9149万
2016年1月31日 -48.73%
4691万
2016年7月31日 -100%
0

個別

2008年12月31日
1億4158万
2009年9月30日 -39.86%
8514万
2010年1月31日 +8.07%
9201万
2011年1月31日 +80.78%
1億6634万
2012年1月31日 -4.53%
1億5880万
2013年1月31日 +9.89%
1億7450万
2014年1月31日 -19%
1億4135万
2015年1月31日 -11.63%
1億2491万
2016年1月31日 -58.14%
5228万
2017年1月31日
-4億3200万
2018年1月31日
-7500万
2019年1月31日 -999.99%
-8億3000万
2020年1月31日
-2億700万
2021年1月31日 -278.74%
-7億8400万
2022年1月31日 -9.31%
-8億5700万
2023年1月31日
-6億8500万
2024年1月31日
-5億9600万
2025年1月31日
-5億1600万
2026年1月31日 -24.22%
-6億4100万

有報情報

#1 事業等のリスク
(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2025年1月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度(2026年1月31日)
2026/04/23 14:09
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年1月31日)
税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当連結会計年度(2026年1月31日)
2026/04/23 14:09
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社グループは、8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。
当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善を図ります。そのため、以下の施策に重点的に取り組んでまいります。
2026/04/23 14:09
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
特別損失は、固定資産除去損2百万円、減損損失4百万円、事業構造改善費用32百万円を計上しました。
チ 親会社株主に帰属する当期純利益
以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は、前連結会計年度より277百万円増加し、△242百万円(前年同期は△519百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2026/04/23 14:09
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当事業年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した当期純損失を計上している状況にあります。
当事業年度においては、2025年5月8日に会社分割(新設分割)による子会社の設立(株式会社ジェリービーンズ)を行い、当社は、当社グループの成長加速及び事業拡大並びに、より強固な経営基盤の構築を実現するための経営体制として持株会社体制へ移行いたしました。
2026/04/23 14:09
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると8期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに10期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は3,590百万円で前連結会計年度に比較して331.8%増加したものの、営業損失33百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失242百万円を計上いたしました。
以上のように継続して営業損失を計上している状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2026/04/23 14:09
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/04/23 14:09

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