3076 あい HD

3076
2026/06/25
時価
1555億円
PER 予
14.21倍
2010年以降
4.4-28.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.65-4.74倍
(2010-2025年)
配当 予
4.55%
ROE 予
9.03%
ROA 予
7.15%
資料
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あい HD(3076)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年6月30日
6億900万
2009年6月30日 +58.62%
9億6600万
2010年6月30日 +120.7%
21億3200万
2011年6月30日 +5.72%
22億5400万
2012年6月30日 +6.74%
24億600万
2013年6月30日 +23.61%
29億7400万

個別

2008年6月30日
15億8200万
2009年6月30日 -20.42%
12億5900万
2010年6月30日 +43.45%
18億600万
2011年6月30日 +9.58%
19億7900万
2012年6月30日 -9.25%
17億9600万
2013年6月30日 -1.89%
17億6200万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(連結損益計算書)
(単位:百万円)
特別損失合計26
税金等調整前当期純利益584
法人税、住民税及び事業税117
法人税等合計36
当期純利益548
非支配株主に帰属する当期純利益21
親会社株主に帰属する当期純利益526
(連結包括利益計算書)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
当期純利益548
その他の包括利益
③ 連結株主資本等変動計算書
2025/09/26 13:43
#2 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)199.2076.6048.1183.22
(注)当連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期、第2四半期、第3四半期及び第4四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/09/26 13:43
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常損失(△) △90百万円
税引等調整前当期純利益 169百万円
1株当たり当期純利益 0.27円
2025/09/26 13:43
#4 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
なお、決算日が3月31日であった、岩崎通信機及び同社の子会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、決算日を6月30日に変更しております。
この決算期変更に伴い、2024年4月1日から2025年6月30日までの15ヶ月分を連結しております。ただし、決算期変更した同社及び同社の子会社は持分法適用関連会社であったため、2024年4月1日から2024年6月30日までの業績は、持分法による投資損失として計上しております。連結子会社となった2024年7月1日から2025年6月30日までの岩崎通信機及び同社の子会社の業績は、売上高20,412百万円、営業利益989百万円、経常利益1,055百万円、税引前当期純利益784百万円であります。
2025/09/26 13:43
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、設備投資に持ち直しの動きが見られるとともに、雇用・所得環境および企業収益の改善を背景に緩やかな回復基調で推移しました。一方で、国内物価の上昇が個人消費に及ぼす影響や米国の通商政策、長期化する不安定な世界情勢、金融資本市場の変動等による海外景気の下振れリスク等があり、依然として不透明な状況が続いております。このような経済環境のもと、当社グループにおいては資本コストを意識し、環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は661億9千7百万円(前期比32.9%増)となり、営業利益は88億8千9百万円(前期比9.8%減)、経常利益は90億8百万円(前期比54.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は212億8千万円(前期比35.7%増)となりました。
なお、負ののれん発生益を計上しており、内訳は岩崎通信機株式会社より第1四半期に142億9千6百万円、株式会社ナカヨより第4四半期に36億6千万円となっております。
2025/09/26 13:43
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、決算日が3月31日であった、岩崎通信機及び同社の子会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、決算日を6月30日に変更しております。
この決算期変更に伴い、2024年4月1日から2025年6月30日までの15ヶ月分を連結しております。ただし、決算期変更した同社及び同社の子会社は持分法適用関連会社であったため、2024年4月1日から2024年6月30日までの業績は、持分法による投資損失として計上しております。連結子会社となった2024年7月1日から2025年6月30日までの岩崎通信機及び同社の子会社の業績は、売上高20,412百万円、営業利益989百万円、経常利益1,055百万円、税引前当期純利益784百万円であります。
4.会計方針に関する事項
2025/09/26 13:43
#7 配当政策(連結)
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
配当性向50%以上を基準とし、財政状態、利益水準などを総合的に勘案したうえで利益配当を行うことを方針といたしております。なお、岩崎通信機株式会社及び株式会社ナカヨからの会計上発生する負ののれん発生益については、一時的なものであるため、配当性向を算出する際に当期純利益から控除しております。
内部留保資金につきましては、将来にわたる株主の利益を確保するため、積極的な事業展開の推進、企業体質の一層の強化を図るための投資に充当いたしたく存じます。
2025/09/26 13:43
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
1株当たり純資産額1,700.07円2,103.58円
1株当たり当期純利益金額331.11円407.13円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/09/26 13:43

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