- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産(主に現金及び預金等)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/09/28 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産(主に現金及び預金等)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/09/28 15:03- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2016/09/28 15:03- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/09/28 15:03- #5 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は487億8千万円(前年同期比18.0%増)となり、営業利益は81億4千1百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は83億6千2百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は57億6千3百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
② セグメントの状況
2016/09/28 15:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経常利益
当連結会計年度の営業利益は、効率性や採算性を考慮した社内体制の見直しによるコストダウンや経費削減に取り組んだこと等により、81億4千1百万円(前年同期比114.4%)となりました。また、経常利益は、営業外収益として持分法による投資利益3億3千3百万円、受取賃貸料5千1百万円、受取利息1千7百万円を計上したこと、営業外費用として為替差損1億3千5百万円を計上したこと等により、83億6千2百万円(前年同期比99.3%)となりました。
③ 親会社株主に帰属する当期純利益
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