建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 1178億1600万
- 2023年2月28日 -8.1%
- 1082億7500万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/05/25 10:37
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 土地 - 百万円 4,653 百万円 建物及び構築物(純額) 126 百万円 151 百万円 その他の無形固定資産 0 百万円 - 百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/05/25 10:37
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物(純額) 398 百万円 805 百万円 その他の固定資産 1,603 百万円 102 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/05/25 10:37
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物(純額) 1,953 百万円 - 百万円 借地権 5,602 百万円 - 百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/05/25 10:37
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は建物及び構築物1百万円、工具、器具及び備品19百万円であります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物(純額) 90 百万円 84 百万円 工具、器具及び備品(純額) 3 百万円 7 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/05/25 10:37
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングをしております。会社名(場所) 用途 種類 減損損失 ㈱髙島屋立川店(東京都立川市) 店舗等 建物 193 百万円 その他 75 百万円 ㈱髙島屋堺店(堺市堺区) 店舗等 建物 24 百万円 その他 48 百万円 ㈱髙島屋泉北店(堺市南区) 店舗等 建物 32 百万円 その他 59 百万円 ㈱岡山髙島屋(岡山県岡山市) 店舗等 建物 62 百万円 その他 136 百万円 東神開発㈱(東京都中央区) 店舗等 建物 1,592 百万円 その他 285 百万円 その他 店舗等 建物 61 百万円 その他 47 百万円
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,619百万円として特別損失に計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当該資産グループは将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として算定しております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2023/05/25 10:37
2.賃貸等不動産の当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸等不動産の土地及び建物附属設備等の取得による増加額であり、主な減少額は減価償却費等であります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸等不動産の土地及び建物附属設備の取得による増加額であり、主な減少額は減価償却費等であります。