有価証券報告書-第150期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法
③ たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品 主として売価還元法及び個別法
b 製品 主として先入先出法
c 仕掛品 主として個別法
d 貯蔵品 主として先入先出法
① 有価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法
③ たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品 主として売価還元法及び個別法
b 製品 主として先入先出法
c 仕掛品 主として個別法
d 貯蔵品 主として先入先出法