有価証券報告書-第153期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた799百万円は、「貸倒引当金繰入額」17百万円、「その他」782百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた799百万円は、「貸倒引当金繰入額」17百万円、「その他」782百万円として組み替えております。