建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 20億1200万
- 2018年3月31日 +339.31%
- 88億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2018/06/22 15:59
2.上記中[外書]は、臨時雇用者数の年間平均人員であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況2018/06/22 15:59
当連結会計年度末の資産合計は、661,873百万円(前期末比21,330百万円増)となりました。これは主に、神戸・高槻事業の承継などにより現金及び預金が16,330百万円減少した一方で土地が14,958百万円増加したこと、株式含み益の増加などにより投資有価証券が11,513百万円増加したこと、阪神梅田本店建て替え工事などにより建設仮勘定が6,826百万円増加したことによるものです。
負債合計は、381,065百万円(前期末比4,845百万円増)となりました。これは主に、株式含み益の増加により、固定負債の繰延税金負債が5,502百万円増加したことによるものです。