のれん
連結
- 2021年3月31日
- 27億400万
- 2022年3月31日 -18.75%
- 21億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2022/06/22 15:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 34,502百万円2022/06/22 15:09
(8) 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理を適用している金利スワップ取引については、利息の受払条件及び契約期間がヘッジ対象となる借入金とほぼ同一であることから、有効性の判断は省略しております。2022/06/22 15:09
(8) のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後10~20年間で均等償却しております。なお、金額的重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/22 15:09
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 - 2.4% のれん償却額 - 1.1% 段階取得による差損 - 3.4% 負ののれん発生益 △6.7% 評価性引当額の増減 - 12.3% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- >親会社株主に帰属する当期純利益2022/06/22 15:09
固定資産売却益13,632百万円や投資有価証券売却益6,485百万円、株式会社関西スーパーマーケット(※1)との経営統合に伴う負ののれん発生益3,427百万円など特別利益を27,032百万円計上した一方で、新型コロナウイルス感染症による損失4,253百万円、店舗等閉鎖損失2,530百万円など特別損失を合計13,792百万円計上しました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9,872百万円(前期は当期純損失24,791百万円)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/22 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 負ののれん発生益に関する注記(連結)
- (当連結会計年度)2022/06/22 15:09
株式会社関西スーパーマーケット(現・株式会社関西フードマーケット)との株式交換に伴う負ののれんの発生益であります。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により新たに株式会社関西スーパーマーケットとその連結子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。なお、株式交換により資本剰余金が2,449百万円増加しています。2022/06/22 15:09
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物9,736百万円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 16,843百万円 固定負債 △7,703百万円 負ののれん発生益 △3,427百万円 非支配株主持分 △12,032百万円