- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を中間連結損益計算書で総額表示に組み替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益は、中間連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。
3.「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項」の(企業結合等関係)の(比較情報における取得原価の当社配分額の重要な見直し)に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前中間連結会計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。
2025/11/12 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間の内部取引の消去額及び事業セグメントで代理人取引として純額表示した外部顧客への売上高のうち連結決算では本人取引となる取引(セグメント間での消化仕入契約に基づく取引)の外部顧客への売上高を中間連結損益計算書で総額表示に組み替えるための調整額であります。
2.セグメント売上高及び利益は、中間連結損益計算書の売上高、営業利益と調整を行っております。2025/11/12 15:31 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額8,818百万円は、取得原価の配分の確定により6,815百万円となりました。のれんの減少は、建物が3,994百万円、繰延税金負債が998百万円、非支配株主持分が991百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が8百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ8百万円減少しております。
2025/11/12 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※2025年3月期連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、24/9(2025年3月期中間連結会計期間)に係る各数値については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
当中間連結会計期間の連結経営成績は、総額売上高において、主に百貨店事業でインバウンド売上が前年同期実績を下回ったことにより減収減益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、営業利益の減少と前第1四半期連結会計期間に計上した特別利益の影響もあり大幅に減少しました。
<百貨店事業>・国内売上は前年同期実績を上回り堅調も、インバウンド売上は前年に急伸した影響もあり減収
2025/11/12 15:31