四半期報告書-第99期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品事業」セグメントにおいては、イズミヤ株式会社他について、店舗の閉鎖等に伴い、当第3四半期連結累計期間に812百万円の減損損失を計上しております。なお、店舗閉鎖に係る損失404百万円について、四半期連結損益計算書においては、特別損失の店舗等閉鎖損失に含めて表示しております。
(重要な負ののれん発生益)
「神戸・高槻事業」セグメントにおいて、株式会社そごう・西武のそごう神戸店及び西武高槻店に関する事業を譲り受けたことにより、当第3四半期連結累計期間に2,010百万円の負ののれん発生益を計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品事業」セグメントにおいては、イズミヤ株式会社他について、店舗の閉鎖等に伴い、当第3四半期連結累計期間に812百万円の減損損失を計上しております。なお、店舗閉鎖に係る損失404百万円について、四半期連結損益計算書においては、特別損失の店舗等閉鎖損失に含めて表示しております。
(重要な負ののれん発生益)
「神戸・高槻事業」セグメントにおいて、株式会社そごう・西武のそごう神戸店及び西武高槻店に関する事業を譲り受けたことにより、当第3四半期連結累計期間に2,010百万円の負ののれん発生益を計上しております。