投資有価証券
連結
- 2013年2月28日
- 70億1100万
- 2014年2月28日 -24.88%
- 52億6700万
個別
- 2013年2月28日
- 35億4400万
- 2014年2月28日 +7.56%
- 38億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/05/23 10:35
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は1,485百万円であり、投資有価証券の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は1,430百万円であり、投資有価証券の管理部門に係る資産であります。2014/05/23 10:35
- #3 供託資産に関する注記
- 以下の資産を、割賦販売法に基づいて供託しております。2014/05/23 10:35
前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 有価証券 -百万円 1,984百万円 投資有価証券 1,957百万円 -百万円 敷金及び保証金 1百万円 1百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/23 10:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 店舗閉鎖損失 -百万円 282百万円 投資有価証券評価損 274百万円 234百万円 貸倒引当金繰入超過額 222百万円 213百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/23 10:35
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 店舗閉鎖損失 -百万円 282百万円 投資有価証券評価損 276百万円 234百万円 その他 2,487百万円 862百万円
- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金は、通常の営業活動に伴い生じたものであり、顧客等の信用リスクに晒されております。2014/05/23 10:35
有価証券及び投資有価証券は、主として持分法適用関連会社や業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、店舗及び事務所等の不動産賃借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。 - #7 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※3 非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。2014/05/23 10:35
前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 投資有価証券(株式) 1,214百万円 1,137百万円