- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) | 0.93 | 9.70 | △3.75 | 40.53 |
2023/05/26 10:07- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として主として11年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当事業年度より費用処理年数を主として10年に変更しております。
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ65百万円増加しております。
2023/05/26 10:07- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として主として11年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度より費用処理年数を主として10年に変更しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ65百万円増加しております。
2023/05/26 10:07- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度は、税引前当期純損失のため、記載しておりません。
2023/05/26 10:07- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため、記載しておりません。
2023/05/26 10:07- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
結当期純利益 40億円
③ROE 10.0%以上
2023/05/26 10:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、支払手形及び買掛金が増加したものの、借入金の減少などにより、前期末に比べ2,315百万円減少し83,756百万円となりました。
純資産は、自己株式が増加したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前期末に比べ1,274百万円増加し34,586百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.2%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2023/05/26 10:07- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度においては1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度においては潜在株式が存在していないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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