有価証券報告書-第124期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
当社は、将来の事業展開に備え財務体質の強化を図る一方で、業績や経済情勢などを総合的に勘案し、安定的な配当を目指していくこととしております。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。なお、当社は毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、誠に遺憾ではございますが見送りとさせていただきました。
翌事業年度につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり20円の配当を予定しております。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。なお、当社は毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、誠に遺憾ではございますが見送りとさせていただきました。
翌事業年度につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり20円の配当を予定しております。