有価証券報告書-第120期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、株主に対する利益還元を経営上の最重要政策として位置づけており、将来の事業展開に備えた財務体質の強化を図るとともに、業績や経済情勢などを総合的に勘案し、安定的な配当を実施することとしております。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。なお、当社は毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、誠に遺憾ではございますが見送りとさせていただきました。
今後は安定的な利益の確保を目指し、可能な限り早期に株主の皆様に復配できるよう努めてまいります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。なお、当社は毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、誠に遺憾ではございますが見送りとさせていただきました。
今後は安定的な利益の確保を目指し、可能な限り早期に株主の皆様に復配できるよう努めてまいります。