有価証券報告書-第98期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、企業体質の強化と今後の事業展開などを勘案し、安定配当の継続を方針としている。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である。
当期の配当については、今後の財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。
今後についても、収益構造の見直しを推進することによって内部留保を高め、財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待にそえるよう努力する。
当社は、「取締役会の決議によって毎年8月末日を基準日として、中間配当することができる。」旨定款に定めている。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である。
当期の配当については、今後の財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。
今後についても、収益構造の見直しを推進することによって内部留保を高め、財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待にそえるよう努力する。
当社は、「取締役会の決議によって毎年8月末日を基準日として、中間配当することができる。」旨定款に定めている。