美津濃(8022)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 173億3600万
- 2009年3月31日 +0.44%
- 174億1200万
- 2010年3月31日 -12.01%
- 153億2000万
- 2011年3月31日 +1.01%
- 154億7500万
- 2012年3月31日 +6.22%
- 164億3800万
- 2013年3月31日 +11.66%
- 183億5400万
- 2014年3月31日 +1.79%
- 186億8300万
- 2015年3月31日 -2.86%
- 181億4800万
- 2016年3月31日 +7.95%
- 195億9100万
- 2017年3月31日 -8.05%
- 180億1300万
- 2018年3月31日 -2.99%
- 174億7400万
- 2019年3月31日 +5.31%
- 184億200万
- 2020年3月31日 +11.05%
- 204億3600万
- 2021年3月31日 -2.53%
- 199億1900万
- 2022年3月31日 +6.55%
- 212億2400万
- 2023年3月31日 +19.07%
- 252億7200万
- 2024年3月31日 -3.32%
- 244億3300万
- 2025年3月31日 -6.43%
- 228億6200万
- 2026年3月31日 -0.81%
- 226億7600万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 一段と激化する競争の中で、当社グループはスポーツ市場で「特徴あるブランド」として存在し続けていかなければなりません。2023/11/10 9:44
当社のブランド価値の核となるものは、「テクノロジー」「クラフトマンシップ」「品質」といった商品への信頼感であります。その信頼感の醸成のために、商品開発は当社のブランド価値向上の最も重要な要素であります。スポーツ品の研究開発においては、素材の基礎研究から製品化に至るまで多くの開発プロセスを経ており、長期の年月をかけ、その技術やノウハウの蓄積や技術者の育成を行ってまいりました。
また、海外と国内の事業を連動させ、競争優位のビジネスモデルの構築を目指すため、海外生産拠点の最適化を図り、継続的な製品コストの低減を行うとともに、コアとなる生産技術水準を維持・継承することにも努めております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/10 9:44
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,578,243 26,578,243 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数 100株 計 26,578,243 26,578,243 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の分析は、以下のとおりであります。2023/11/10 9:44
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億9千3百万円減少し、1,970億3千万円となりました。デリバティブ債権などのその他流動資産が26億9千7百万円増加した一方、売掛金が19億6千7百万円、商品及び製品が14億6千8百万円、それぞれ減少したことが主な要因です。
負債は、前連結会計年度末に比べ124億2千万円減少し、608億2千6百万円となりました。支払手形及び買掛金が56億8千8百万円、短期借入金が41億7千万円、1年内返済予定の長期借入金が20億円、長期借入金が6億5千2百万円、それぞれ減少したことが主な要因です。