- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
[決算賞与・持株会]
社員全員が業績や株価をより意識し、自身の資産形成にも繋げられるように「決算賞与」と「持株会制度」を導入しており、業績目標への達成意欲やモチベーションの向上を図っています。なお、2023年12月に導入したエンゲージメントサーベイでは、「経営への納得感」の項目で昨年度より3ポイントアップしました。
[HRBP(Human Resource Business Partner)]
2025/07/22 11:30- #2 不動産関連事業原価の注記
※1 不動産関連事業原価の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 賃貸資産減価償却費 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 賃貸資産固定資産税 | 1 | | 1 | |
| 商品売上原価 | 46 | | 1 | |
2025/07/22 11:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/07/22 11:30 - #4 事業等のリスク
d.大規模災害発生による影響
当社グループは、国内外の各地域において事業を行っておりますが、これらの地域で地震等の大規模な自然災害が発生し、保有する資産への物理的な損害、社員への人的被害があった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、不測の事態に備えたBCPを策定しており、定期的に実効性の確認、教育、訓練を実施しております。特に、ペイメント事業については、社会的インフラとして継続したサービス展開が必要であることを踏まえ、オーソリゼーションシステムを関東と関西に分散することでクレジットカードが利用できる環境を整備するなどの対応を実施しております。
2025/07/22 11:30- #5 固定資産処分損の注記
定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #6 地域に関する情報(IFRS)(連結)
②非流動資産
日本国内の非流動資産の帳簿価額が連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、地域別の非流動資産の記載を省略しております。
2025/07/22 11:30- #7 担保に供している資産の注記
※6 担保
資産
(担保に供している
資産)
| 前事業年度(2024年3月31日) | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 営業貸付金 | 109,787 | | 111,294 | |
| リース投資資産 | 42,358 | | 4,829 | |
(担保
資産に対応する債務)
2025/07/22 11:30- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/07/22 11:30- #9 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の費用の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 投資有価証券評価損(株式等) | - | 2,241 |
| 非金融資産の減損損失 | 604 | 670 |
| 持分法投資に係る減損損失 | - | 512 |
2025/07/22 11:30- #10 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.その他の金融
資産
その他の金融
資産の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 定期預金 | 28,882 | 13,113 |
| 金融派生商品資産 | 4,978 | 16,260 |
| 差入保証金 | 4,208 | 4,213 |
2025/07/22 11:30- #11 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
重要な非資金取引の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| リースによる資産の取得 | 8,323 | 2,854 |
(2) 財務活動に係る負債の調整表
財務活動に係る負債の調整表は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #12 注記事項-ストラクチャード・エンティティ、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、信託や特別目的会社を用いた債権の流動化等を行っており、当該信託等を連結しております。これらの流動化にかかる信託等は、組成された事業体であり、その支配の決定に際して、議決権又は類似の権利が決定的な要因とならないように設計されております。
当社グループは、これらの組成された事業体が保有する資産の運用や回収行為を指図できる権利を有しており、また、信託財産を裏付とする劣後受益権等の保有を通じ、これらの組成された事業体からの変動リターンに対する権利を保有しております。そのため、これらの組成された事業体を支配していると判断しております。
また、当社グループは、投資事業組合や投資信託などを通じて国内外での投資活動を行っております。これら投資事業組合等は、組合員たる投資家から資金を集め、投資先企業に対し、主として出資の形で資金を供給する組合であり、支配しているかを決定する際の決定的要因が議決権でないように組成されております。
2025/07/22 11:30- #13 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 金利収益は、連結損益計算書の「金利収益」から、主に金融資産に係る実効金利法適用による調整額の一部である手数料を調整しております。
4 連結損益計算書において純損益に認識した各報告セグメントの非金融資産の減損損失の金額及び内容については、注記「17.非金融資産の減損」に記載しております。
2025/07/22 11:30- #14 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る損益の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 使用権資産の減価償却費 | | |
| 建物 | 3,265 | 3,354 |
使用権
資産の帳簿価額の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 使用権資産 | | |
| 建物 | 14,859 | 14,253 |
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権
資産の増加額は、それぞれ8,323百万円及び2,820百万円であります。
2025/07/22 11:30- #15 注記事項-偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
債務保証
債務保証については、注記「40.金融商品(4)金融リスク管理 ①信用リスク(及び金融資産の減損損失)管理(i)各年度における信用リスクの集中の分析」をご参照ください。
2025/07/22 11:30- #16 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.売却目的で保有する資産
不動産関連事業セグメントにて、保有する投資不動産の売却を決議したことに伴い、当該資産を「売却目的で保有する資産」へ振り替えております。なお、売却費用控除後の公正価値(売却予定価額)が帳簿価額を上回っているため、当該資産は帳簿価額で測定しております。
2025/07/22 11:30- #17 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(4)その他の引当金
その他の引当金には、資産除去債務、商品券回収損失引当金等が含まれており、これらは個別にみて重要なものはありません。
2025/07/22 11:30- #18 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
取得原価
| | (単位:百万円) |
| 取得 | 38,830 | 38,695 |
| 売却、処分又は売却目的保有資産への振替 | △4,513 | △7,250 |
| 振替 | △7,172 | △7,612 |
減価償却累計額及び減損損失累計額
| | (単位:百万円) |
| 減損損失 | - | 182 |
| 売却、処分又は売却目的保有資産への振替 | △2,855 | △1,677 |
| 振替 | △349 | △194 |
(注)投資不動産の減価償却費は、連結損益計算書の「不動産関連事業原価」及び「エンタテインメント事業原価」に、減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。
2025/07/22 11:30- #19 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
37.担保
担保差入
資産の内訳は次のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 営業債権及びその他の債権 | 440,286 | 542,246 |
| 棚卸資産 | 3,504 | 4,518 |
| その他の金融資産 | 211 | 211 |
2025/07/22 11:30- #20 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は次のとおりであります。
取得原価
2025/07/22 11:30- #21 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #22 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20.法人所得税
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #23 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
回収又は決済が見込まれる1年以内・1年超の区分は次のとおりであります。
| | | (単位:百万円) |
| 1年以内 | 1年超 | 合計 |
| 資産 | | | |
| 現金及び現金同等物 | 108,745 | - | 108,745 |
| 営業債権及びその他の債権 | 1,520,316 | 1,824,257 | 3,344,573 |
| 棚卸資産 | 33,971 | 119,801 | 153,773 |
| 営業投資有価証券 | - | 79,783 | 79,783 |
| 投資有価証券 | - | 89,261 | 89,261 |
| その他の金融資産 | 38,329 | 9,174 | 47,503 |
| 有形固定資産 | - | 30,296 | 30,296 |
| 使用権資産 | - | 15,828 | 15,828 |
| 無形資産 | - | 138,569 | 138,569 |
| 投資不動産 | - | 144,586 | 144,586 |
| 持分法で会計処理されている投資 | - | 132,442 | 132,442 |
| 繰延税金資産 | - | 34,337 | 34,337 |
| その他の資産 | 12,058 | 4,092 | 16,151 |
| 資産合計 | 1,713,421 | 2,622,431 | 4,335,852 |
| | | (単位:百万円) |
| 1年以内 | 1年超 | 合計 |
| 資産 | | | |
| 現金及び現金同等物 | 139,399 | - | 139,399 |
| 営業債権及びその他の債権 | 1,635,509 | 1,980,192 | 3,615,701 |
| 棚卸資産 | 47,903 | 122,405 | 170,309 |
| 営業投資有価証券 | - | 96,364 | 96,364 |
| 投資有価証券 | - | 62,587 | 62,587 |
| その他の金融資産 | 24,084 | 20,351 | 44,436 |
| 有形固定資産 | - | 29,253 | 29,253 |
| 使用権資産 | - | 14,998 | 14,998 |
| 無形資産 | - | 127,125 | 127,125 |
| 投資不動産 | - | 168,243 | 168,243 |
| 持分法で会計処理されている投資 | - | 140,220 | 140,220 |
| 繰延税金資産 | - | 40,117 | 40,117 |
| その他の資産 | 18,445 | 2,520 | 20,966 |
| 売却目的で保有する資産 | 1,419 | - | 1,419 |
| 資産合計 | 1,866,761 | 2,804,381 | 4,671,143 |
2025/07/22 11:30- #24 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
17.非金融資産の減損
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/07/22 11:30- #25 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
増減表
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は次のとおりであります。
取得原価
2025/07/22 11:30- #26 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)一部子会社の実施する銀行借入等に係る契約では、財務制限条項により当該子会社の純資産水準等の一定の財務内容の維持が求められております。当該条項につきましては、必要とされる水準を維持するようにモニタリングしております。
社債の銘柄別の明細は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #27 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
IFRS会計基準に準拠した連結財務諸表の作成に当たって、当社グループは、将来に関する見積り及び仮定の設定を行っております。会計上の見積りの結果は、その性質上、関連する実際の結果と異なる場合があります。
翌連結会計年度における資産や負債の帳簿価額に重要な影響を生じさせるようなリスクを伴う見積り及び仮定は次のとおりであります。
(a) 償却原価で測定する金融資産及びその他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産の減損
2025/07/22 11:30- #28 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 企業結合
企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。
取得日において、識別可能な取得した資産及び引き受けた負債は、主に以下を除き、取得日における公正価値で認識しております。
2025/07/22 11:30- #29 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(a) 金融商品の測定基礎
金融資産の測定基礎は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #30 注記事項-金融資産と金融負債の相殺、連結財務諸表(IFRS)(連結)
39.金融資産と金融負債の相殺
連結財政状態計算書上で相殺した金融資産及び金融負債、並びに強制可能なマスターネッティング契約又は類似の契約の対象であるが、相殺していないものに関する定量的情報は次のとおりであります。
2025/07/22 11:30- #31 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/07/22 11:30- #32 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② ファイナンス事業の安定的な成長
ファイナンス事業の安定的な成長と事業の多角化を進めており、リース事業は事業者の設備投資計画に合わせてOA通信機器などのファイナンスリースを中心に、厨房機器などのメンテナンス付きリース等を推進しております。信用保証事業においては、地域金融機関と提携しきめ細かな連携体制の構築に努め、フリーローンの信用保証に加え、住宅ローン保証の取り扱いを拡大しております。住宅ローン事業については、「フラット35」のほか銀行代理業として、auじぶん銀行㈱、スルガ銀行㈱の住宅ローン商品の取り扱いをしております。今後も「フラット35」、「セゾンの資産形成ローン」等に加え、新規マーケットへの挑戦を継続することによりさらなる拡大を目指してまいります。
③ グローバル事業のスケールアップ
2025/07/22 11:30- #33 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<ファイナンス事業>信用保証事業、ファイナンス関連事業から構成されております。信用保証事業では、金融機関向け「住宅ローン保証」が好調に推移し、保証商品のラインナップを広げるとともに、地域金融機関等とのきめ細かな連携体制の構築に努めました。その結果、当連結会計年度における保証残高(金融保証負債控除前)は7,460億円(前期末比33.7%増)、提携先数は合計で404先(前期末差増減なし)となりました。
ファイナンス関連事業では、「フラット35」及び「セゾンの資産形成ローン」については従来同様、良質な資産の積み上げに取り組みました。「フラット35」については、長期金利上昇に伴いフラット35市場の融資実行金額が、前期比17.1%減少し、当連結会計年度の実行金額は796億円(前期比33.9%減)、サービシング債権残高等は1兆3,619億円(前期末比0.8%減)となりました。「セゾンの資産形成ローン」については、高年収顧客を中心とした良質な債権の積み上げにより、当連結会計年度の実行金額は1,494億円(前期比50.7%増)、貸出残高は7,302億円(前期末比0.1%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度におけるファイナンス事業の債権残高は1兆2,536億円(前期末比5.8%増)、当連結会計年度における純収益は693億61百万円(前期比18.6%増)、事業利益は386億75百万円(前期比36.8%増)となりました。
2025/07/22 11:30- #34 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
6 当社は2020年3月1日付にて執行役員制度を導入しており、2025年6月24日時点で取締役を兼務していない執行役員は次の12名であります。
| 役職名 | 氏名 | 担当 |
| 執 行 役 員 | 若 命 宏 尚 | グループ戦略部 担当(兼)グループ戦略部長 |
| 執 行 役 員 | 木 原 亮 | 住宅ローン部、資産形成ローン部、不動産審査部 担当(兼)不動産審査部長 |
| 執 行 役 員 | 管 原 耕 治 | グローバル戦略企画部 担当 |
2025/07/22 11:30- #35 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) | | △346,787 | △286,481 |
| 棚卸資産の増減額(△は増加) | | △13,706 | △7,958 |
| 営業投資有価証券の増減額(△は増加) | | △15,768 | △16,748 |
| | | (単位:百万円) |
| 投資有価証券の売却等による収入 | | 5,616 | 26,174 |
| 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 | | △19,273 | △20,809 |
| 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 | | 418 | 1,859 |
| 投資不動産の取得による支出 | | △36,021 | △38,115 |
2025/07/22 11:30- #36 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | 31,38 | 242,778 | 261,698 |
| 金融資産の減損 | 40 | 38,285 | 43,283 |
| 金融費用 | 32,40 | 24,896 | 39,770 |
| 償却原価で測定する金融資産の認識の中止により生じた利得 | 40 | 289 | 662 |
| 持分法による投資利益 | 18 | 29,262 | 13,030 |
(※)IFRS第9号「金融商品」に基づいて、実効金利法により測定した金利収益を表示しております。
税引前利益から事業利益への調整表
2025/07/22 11:30- #37 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 資産 | | | |
| 現金及び現金同等物 | 7,40 | 108,745 | 139,399 |
| 営業債権及びその他の債権 | 8,37 39,40 | 3,344,573 | 3,615,701 |
| 棚卸資産 | 9,37 | 153,773 | 170,309 |
| 営業投資有価証券 | 10,19,40 | 79,783 | 96,364 |
| 投資有価証券 | 11,19,40 | 89,261 | 62,587 |
| その他の金融資産 | 12,37 39,40 | 47,503 | 44,436 |
| 有形固定資産 | 14 | 30,296 | 29,253 |
| 使用権資産 | 43 | 15,828 | 14,998 |
| 無形資産 | 15 | 138,569 | 127,125 |
| 投資不動産 | 16 | 144,586 | 168,243 |
| 持分法で会計処理されている投資 | 18,19 | 132,442 | 140,220 |
| 繰延税金資産 | 20 | 34,337 | 40,117 |
| その他の資産 | | 16,151 | 20,966 |
| 売却目的で保有する資産 | 13 | - | 1,419 |
| 資産合計 | | 4,335,852 | 4,671,143 |
2025/07/22 11:30- #38 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.重要な会計上の見積り及び仮定
財務諸表の作成に当たって、当社は、将来に関する見積り及び仮定の設定を行っております。会計上の見積りの結果は、その性質上、関連する実際の結果と異なる場合があります。翌事業年度における資産や負債の帳簿価額に重要な影響を生じさせるようなリスクを伴う見積り及び仮定は次のとおりであります。
2.重要な会計上の見積りとして識別した項目
2025/07/22 11:30- #39 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2025/07/22 11:30