- 8174
- 2026/10/09
- 時価
- 2950億円
- PER 予
- 20.8倍
- 2010年以降
- 1.51-21.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.53倍
- 2010年以降
- 0.32-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.07%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 904億7900万
- 2016年3月31日 +1.76%
- 920億7300万
個別
- 2015年3月31日
- 685億2800万
- 2016年3月31日 +3.96%
- 712億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/28 14:38
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/06/28 14:38
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
(前連結会計年度)
固定資産売却損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものであります。
(当連結会計年度)
固定資産売却損は、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものであります。2016/06/28 14:38 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
(前連結会計年度)
固定資産売却益は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地の売却によるものであります。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものであります。2016/06/28 14:38 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
(前連結会計年度)
固定資産除却損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の除却によるものであります。
(当連結会計年度)
固定資産除却損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品の除却によるものであります。2016/06/28 14:38 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 14:38
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 14:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △56 △48 その他有価証券評価差額金 △511 △333
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 14:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 固定資産未実現利益 1,703百万円 1,657百万円 退職給付に係る負債 684 697 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △61百万円 △51百万円 その他有価証券評価差額金 △528 △344
- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/28 14:38
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△523百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△463百万円、「その他」△59百万円として組み替えております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ136億6百万円(40.7%増)増加し、470億2千万円となりました。主な要因は、海外募集による自己株式の処分により現金及び預金が増加したこと等によるものです。2016/06/28 14:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億9千4百万円(1.8%増)増加し、920億7千3百万円となりました。主な要因は、新社屋の購入等により有形固定資産が増加したことと、ソフトウェア開発への投資により無形固定資産が増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ101億6千万円(11.4%減)減少し、787億8千1百万円となりました。主な要因は、返済が進んだことにより借入金が減少したことと、原料価格の低下により支払手形及び買掛金が減少したこと等によるものです。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/28 14:38
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。 - #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- に伴い、継承した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/28 14:38
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)東彩設備㈱ ㈱ガスプラザ東彩 流動資産 192百万円 221百万円 固定資産 117 13 資産合計 310 235
該当事項はありません。