減価償却費
連結
- 2013年2月28日
- 300億1700万
- 2014年2月28日 +11.01%
- 333億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) セグメント有利子負債の調整額11,985百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の有利子負債398,630百万円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の有利子負債23,976百万円、セグメント間債権債務消去等△410,620百万円であります。2014/05/29 12:09
(5) 減価償却費の調整額5,709百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の減価償却費664百万円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の減価償却費5,045百万円であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,106百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額547百万円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額10,559百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額5,457百万円の主な内訳は、事業セグメントに配分していない純粋持株会社の減価償却費655百万円、事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の減価償却費4,801百万円であります。2014/05/29 12:09
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/05/29 12:09 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/05/29 12:09
営業活動の結果、増加した資金は4,827億65百万円(前期比339.3%)となりました。前連結会計年度に比べ3,404億76百万円増加した主な要因は、売上債権の増減額が2,348億12百万円、銀行業による貸出金の増減額が1,066億17百万円それぞれ増加した一方で、銀行業における預金が5,259億93百万円、減価償却費等の非資金性費用等を除いた税金等調整前当期純利益が294億8百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)