流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 7兆479億
- 2023年2月28日 +6.1%
- 7兆4778億
個別
- 2022年2月28日
- 2734億5300万
- 2023年2月28日 -8.25%
- 2509億500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/05/29 13:55
2.取得による企業結合(㈱コクミン、㈱フレンチ)流動負債 39,913 百万円 固定負債 40,554 負債合計 80,468
当社の連結子会社であるウエルシアホールディングス㈱(以下、「ウエルシアホールディングス」という。)は、2022年1月18日開催の取締役会において、㈱コクミン(以下、「コクミン」という。)及び㈱フレンチ(以下、「フレンチ」という。)の株式を取得し、資本業務提携(子会社化)することについて決議し、2022年6月1日付で株式を取得したことにより、両社は当社の連結子会社となりました。その概要は以下のとおりです。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (2) ポイント制度に係る収益認識2023/05/29 13:55
当社の一部の連結子会社が実施するポイント制度において、従来は、その制度の内容に応じて、付与したポイントの利用により発生する費用負担に備え、将来利用されると見込まれる額をポイント引当金として計上し、ポイント引当金繰入額を販売費及び一般管理費として計上する方法のほか、ポイント残高を預り金として流動負債のその他に計上し、その付与額を販売費及び一般管理費として計上する方法を採用しておりましたが、当該ポイントが重要な権利を顧客に提供する場合、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定されたポイントの独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行い、収益の計上を繰り延べる方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
- 務超過会社に対する持分額の処理
債務超過会社に対する持分額は、当該会社に対する貸付金等を考慮して貸付金等の消去及び流動負債その他を計上しております。2023/05/29 13:55 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱キャンドゥ他3社(以下、新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出との関係は次のとおりであります。2023/05/29 13:55
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 23,852百万円 のれん 22,204 流動負債 △17,187 固定負債 △12,711
株式の取得により新たに㈱コクミン他5社(以下、新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出との関係は次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 債務超過会社に対する持分額の処理2023/05/29 13:55
債務超過会社に対する持分額は、当該会社に対する貸付金等を考慮して貸付金等の消去及び流動負債その他を計上しております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により、新たに連結した㈱フジ他14社の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/05/29 13:55
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物12,022百万円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 28,437百万円 流動負債 39,913 固定負債 40,554 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金、営業貸付金、銀行業における貸出金及び差入保証金に係る貸倒引当金並びに割賦利益繰延(流動負債)を控除しております。2023/05/29 13:55
2 デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。