- 8267
- 2026/08/31
- 時価
- 3兆7772億円
- PER 予
- 51.45倍
- 2010年以降
- 赤字-459.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.5-6.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 6.04%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イオン(8267)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 306億5700万
- 2010年2月28日 -6.74%
- 285億9200万
- 2011年2月28日 -3.77%
- 275億1400万
- 2012年2月29日 +9.55%
- 301億4100万
- 2013年2月28日 +33.24%
- 401億6000万
- 2014年2月28日 +32.88%
- 533億6400万
- 2015年2月28日 +15.72%
- 617億5200万
- 2016年2月29日 +4.53%
- 645億5000万
- 2017年2月28日 +14.39%
- 738億3900万
- 2018年2月28日 +4.4%
- 770億9000万
- 2019年2月28日 +15.44%
- 889億8900万
- 2020年2月29日 +18.53%
- 1054億7700万
- 2021年2月28日 +16.23%
- 1225億9300万
- 2022年2月28日 +10.37%
- 1353億100万
- 2023年2月28日 +9.64%
- 1483億4800万
- 2024年2月29日 +13.24%
- 1679億8600万
- 2025年2月28日 +15.07%
- 1933億300万
- 2026年2月28日 +11.44%
- 2154億1200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2026/05/25 15:03
主として、総合金融事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ⑨ 資産の保有に関するリスク2026/05/25 15:03
当社グループは、店舗に係る棚卸資産や営業債権、有形固定資産及びグループの拡大に伴って発生したのれん並びにデジタル関連投資に伴うソフトウエア等多額の固定資産のほか、金融サービスに係る金融資産、その他金融市場で取引される様々な資産等、事業ポートフォリオに基づく多種多様な資産を保有しています。これらの資産への投資については、高い収益力と財務の健全性の確保のため、事業セグメントごとにフロー・ストックの両面で現状分析したうえで、資源の最適配分の考えのもと、成長分野への重点投資とキャッシュ・フローの創出を重視して行っております。しかしながら、店舗の収益性の低下により各店舗の簿価が回収できない場合、市場の混乱等により保有資産の価値が下落した場合、顧客の契約不履行等により想定以上に貸倒懸念債権等が増加した場合等、当該有形固定資産、のれん及びその他の資産について減損または評価損処理を行ったり、追加的な貸倒引当金を計上したりすることがあり、当社グループの事業、財務状況及び業績に影響が及ぶ可能性があります。
また、当社グループは、店舗に係る土地や建物等の一部を賃借しており、契約内容等により一定程度をオペレーティング・リースとして連結財務諸表上オフバランス処理しておりますが、今後改正予定のリースに関する会計基準等の適用後は、原則として借手のすべてのリース取引について使用権資産及びリース負債として連結貸借対照表に計上することとなります。これにより、当該会計基準等の適用時における有利子負債の増加及び自己資本比率の低下等による経営指標への影響に加え、将来において店舗業績の悪化が見込まれる場合、計上された使用権資産について減損損失等が発生する可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法2026/05/25 15:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産