四半期報告書-第98期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、「その他」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。また、「GMS」事業に含めていた一部の子会社を商品供給等を行う会社として調整額に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該会計基準等の適用により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「GMS」事業の営業収益は26,776百万円減少、セグメント利益は587百万円増加、「SM」事業の営業収益は5,719百万円減少、セグメント利益は4百万円増加、「DS」事業の営業収益は660百万円減少、「ヘルス&ウエルネス」事業の営業収益は5,009百万円減少、セグメント利益は20百万円増加、「総合金融」事業の営業収益は8,307百万円減少、セグメント利益は1百万円減少、「ディベロッパー」事業の営業収益は13,239百万円増加、セグメント利益は44百万円増加、「サービス・専門店」事業の営業収益は9,666百万円減少、セグメント利益は34百万円減少、「その他」事業の営業収益は923百万円減少、セグメント損失は941百万円増加しております。
当社は組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、「その他」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。また、「GMS」事業に含めていた一部の子会社を商品供給等を行う会社として調整額に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該会計基準等の適用により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「GMS」事業の営業収益は26,776百万円減少、セグメント利益は587百万円増加、「SM」事業の営業収益は5,719百万円減少、セグメント利益は4百万円増加、「DS」事業の営業収益は660百万円減少、「ヘルス&ウエルネス」事業の営業収益は5,009百万円減少、セグメント利益は20百万円増加、「総合金融」事業の営業収益は8,307百万円減少、セグメント利益は1百万円減少、「ディベロッパー」事業の営業収益は13,239百万円増加、セグメント利益は44百万円増加、「サービス・専門店」事業の営業収益は9,666百万円減少、セグメント利益は34百万円減少、「その他」事業の営業収益は923百万円減少、セグメント損失は941百万円増加しております。