四半期報告書-第98期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「その他」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。また、「GMS」事業に含めていた一部の子会社を商品供給等を行う会社として調整額に含めております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該会計基準等の適用により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「GMS」事業の営業収益は52,524百万円減少、セグメント損失は876百万円減少、「SM」事業の営業収益は11,375百万円減少、セグメント利益は10百万円増加、「DS」事業の営業収益は1,479百万円減少、「ヘルス&ウエルネス」事業の営業収益は11,218百万円減少、セグメント利益は4百万円増加、「総合金融」事業の営業収益は17,330百万円減少、セグメント利益は55百万円増加、「ディベロッパー」事業の営業収益は29,700百万円増加、セグメント利益は181百万円増加、「サービス・専門店」事業の営業収益は20,234百万円減少、セグメント利益は35百万円減少、「その他」事業の営業収益は499百万円減少、セグメント損失は297百万円増加しております。
当社は組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、「その他」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。また、「GMS」事業に含めていた一部の子会社を商品供給等を行う会社として調整額に含めております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの営業収益及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該会計基準等の適用により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「GMS」事業の営業収益は52,524百万円減少、セグメント損失は876百万円減少、「SM」事業の営業収益は11,375百万円減少、セグメント利益は10百万円増加、「DS」事業の営業収益は1,479百万円減少、「ヘルス&ウエルネス」事業の営業収益は11,218百万円減少、セグメント利益は4百万円増加、「総合金融」事業の営業収益は17,330百万円減少、セグメント利益は55百万円増加、「ディベロッパー」事業の営業収益は29,700百万円増加、セグメント利益は181百万円増加、「サービス・専門店」事業の営業収益は20,234百万円減少、セグメント利益は35百万円減少、「その他」事業の営業収益は499百万円減少、セグメント損失は297百万円増加しております。