- 8273
- 2026/09/07
- 時価
- 2160億円
- PER 予
- 12.13倍
- 2010年以降
- 6.41-24.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.64-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 5.89%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年2月28日
- 3970億7100万
- 2015年2月28日 +8.9%
- 4324億1600万
個別
- 2014年2月28日
- 3377億
- 2015年2月28日 +6.76%
- 3605億3600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
商 品 (店舗) 売価還元法
(エクセル事業部) 移動平均法
(流通センター) 最終仕入原価法
原材料及び貯蔵品 最終仕入原価法2015/05/22 9:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 小売事業は、ショッピングセンター、ゼネラル・マーチャンダイジング・ストア(GMS)、スーパーマーケット等の業態による衣料品、住居関連品、食料品等の販売を主体とするものであり、小売周辺事業はクレジット取扱業務等の小売事業を補完する業務を主体とするものです。2015/05/22 9:33
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、衣料品などの卸売事業等を含んでいます。
(注2) セグメント利益の調整額△191百万円は、セグメント間の未実現利益の調整額等を含んでいます。
(注3) セグメント資産の調整額△28,037百万円は、全社資産5,563百万円及びセグメント間消去等△33,601百万円を含んでいます。全社資産は主に、報告セグメントに帰属しない本社の土地建物です。
(注4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△403百万円は、セグメント間消去等を含んでいます。
(注5) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/05/22 9:33 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/05/22 9:33
取得価額相当額は、未経過リース料期末残高の有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しています。前連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(単位:百万円) - #5 主な資産及び負債の内容の記載を省略している旨及びその理由
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2015/05/22 9:33
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において一括して特別利益に計上しています。2015/05/22 9:33
⑥企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 2,192百万円 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、事業用借地権が設定されている借地上の建物及び一部の大規模複合型ショッピングセンターでは定額法を適用しています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/05/22 9:33 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 定資産売却損2015/05/22 9:33
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 定資産売却益2015/05/22 9:33
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #10 固定資産除却損の注記(連結)
- 定資産除却損2015/05/22 9:33
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/05/22 9:33 - #12 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2015/05/22 9:33 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2015/05/22 9:33
担保に供している資産は次のとおりです。 - #14 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/05/22 9:33
時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/22 9:33
(単位:百万円) - #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2015/05/22 9:33
株式の取得により新たに㈱スーパー大栄他2社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #17 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/22 9:33
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、賃貸用資産及び遊休資産については、物件単位ごとにグルーピングをおこなっています。収益性の低下、使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失2,054百万円を特別損失として計上しました。その主な内訳は、土地1,640百万円、建物及び構築物370百万円です。用途 場所 種類 店舗 広島県、岡山県他 土地、建物及び構築物他 遊休資産 広島県 土地、建物及び構築物他
回収可能価額は、正味売却価額によっています。正味売却価額は、不動産鑑定評価額等に基づき算定しています。 - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/22 9:33
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) (繰延税金資産) 無形固定資産評価減 347 百万円 348 百万円 繰延税金負債合計 △1,984 △2,289 繰延税金資産の純額 7,034 6,583 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/22 9:33
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 168 百万円 180 百万円 繰延税金負債合計 △3,134 △3,492 繰延税金資産の純額 7,025 6,890 - #20 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/22 9:33
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しています。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しています。 - #21 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2015/05/22 9:33
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表作成にあたりまして、当社経営陣は決算日における資産・負債の数値、並びに報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える様々な要因・仮定に対し、継続して可能な限り正確な見積りと適正な評価を行っていますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2) 財政状態の分析 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/22 9:33
(4) 資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 7,140 百万円 6,836 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 36 百万円 122 百万円 時の経過による調整額 123 百万円 111 百万円
前連結会計年度において、退店等の新たな情報の入手に伴い、将来発生すると見込まれる原状回復費用の見積額が変更になった結果、367百万円を資産除去債務残高から減算しています。 - #23 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び一部の連結子会社は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しています。なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっています。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による按分額をそれぞれ発生の翌期から定額法により費用処理することとしています。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による按分額を発生の期から定額法により費用処理をすることとしています。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
その他の連結子会社については、自己都合による期末退職金要支給額の100%を計上しています。2015/05/22 9:33 - #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2015/05/22 9:33
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額非積立型制度の退職給付債務 8,193 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 8,193 〃 退職給付に係る負債 8,193 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 8,193 〃
- #25 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めています。2015/05/22 9:33 - #26 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、事業用借地権が設定されている借地上の建物及び一部の大規模複合型ショッピングセンターと一部の連結子会社では定額法を適用しています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却しています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/05/22 9:33 - #27 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの 当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
② デリバティブ 時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
商品及び製品 主として売価還元法
仕掛品 個別法
原材料及び貯蔵品 最終仕入原価法2015/05/22 9:33 - #28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/05/22 9:33
当連結会計年度(平成27年2月28日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4)敷金及び保証金 9,494 8,679 △815 資産計 46,505 45,690 △815 (5)支払手形及び買掛金 23,191 23,191 -
(単位:百万円) - #29 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※2 関連会社に対するものは次のとおりです。2015/05/22 9:33
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 投資有価証券(株式) 1,360 百万円 1,410 百万円 投資その他の資産「その他」(出資金) 841 百万円 897 百万円 - #30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2015/05/22 9:33
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 130,178 145,709 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,966 10,890 (うち少数株主持分 (百万円)) (9,966) (10,890)