有価証券報告書-第62期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていました「債務勘定整理益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,085百万円は、「債務勘定整理益」63百万円、「その他」1,022百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていました「店舗閉鎖損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた108百万円は、「店舗閉鎖損失」88百万円、「その他」19百万円として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「店舗閉鎖損失」及び「預り金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△3,871百万円は、「店舗閉鎖損失」88百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△551百万円、「その他」△3,409百万円として組み替えています。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていました「債務勘定整理益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,085百万円は、「債務勘定整理益」63百万円、「その他」1,022百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていました「店舗閉鎖損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた108百万円は、「店舗閉鎖損失」88百万円、「その他」19百万円として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「店舗閉鎖損失」及び「預り金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△3,871百万円は、「店舗閉鎖損失」88百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△551百万円、「その他」△3,409百万円として組み替えています。