賞与引当金
連結
- 2019年3月20日
- 3億1900万
- 2020年3月20日 -9.72%
- 2億8800万
個別
- 2019年3月20日
- 2億9400万
- 2020年3月20日 -9.86%
- 2億6500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/18 9:46
おおよその割合前事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 給料及び賞与 9,845 百万円 9,727 百万円 賞与引当金繰入額 294 百万円 265 百万円 福利厚生費 1,258 百万円 1,247 百万円
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員及びパート社員の賞与の支払に充てるために、支給見込額に基づき当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/18 9:46 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/18 9:46
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 14 5 4 15 賞与引当金 294 265 294 265 ポイント引当金 154 133 154 133 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/18 9:46
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月20日) 当事業年度(2020年3月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 90百万円 81百万円 ポイント引当金 47百万円 40百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/06/18 9:46
(注)評価性引当額が305百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社サンデイリー㈱において、税務上の繰越欠損金の一部が期限切れとなり、これに係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 98百万円 88百万円 未払事業税・事業所税 49百万円 52百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 仕掛品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は、定額法
その他の資産は、定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 8年~39年
工具、器具及び備品 5年~10年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却2020/06/18 9:46 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、生鮮加工センター等の商品は、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は、定額法
その他の資産は定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数
建物8年~39年
器具及び備品5年~10年2020/06/18 9:46 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員及びパート社員の賞与の支払に充てるために、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2020/06/18 9:46