8276 平和堂

8276
2026/06/08
時価
1311億円
PER 予
12.84倍
2010年以降
7.45-21.48倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.42-1.25倍
(2010-2026年)
配当 予
2.59%
ROE 予
5.01%
ROA 予
3.13%
資料
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平和堂(8276)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月20日
3862億7100万
2009年11月20日 -31.59%
2642億5700万
2010年2月20日 +36.7%
3612億3700万
2010年5月20日 -76.56%
846億6400万
2010年8月20日 +106.43%
1747億6900万
2010年11月20日 +49.81%
2618億2900万
2011年2月20日 +37.07%
3588億8800万
2011年5月20日 -75.85%
866億7400万
2011年8月20日 +106.99%
1794億700万
2011年11月20日 +48.95%
2672億3500万
2012年2月20日 +36.81%
3656億1100万
2012年5月20日 -75.65%
890億2200万
2012年8月20日 +104.45%
1820億300万
2012年11月20日 +48.3%
2699億800万
2013年2月20日 +36.2%
3676億1400万
2013年5月20日 -75.81%
889億2900万
2013年8月20日 +106.91%
1840億700万
2013年11月20日 +49.97%
2759億5300万
2014年2月20日 +37.5%
3794億2200万
2014年5月20日 -75.22%
940億1700万
2014年8月20日 +103.48%
1913億1000万
2014年11月20日 +49.88%
2867億4100万
2015年2月20日 +37.28%
3936億3700万
2015年5月20日 -74.92%
987億3500万
2015年8月20日 +104.87%
2022億7500万
2015年11月20日 +48.99%
3013億6000万
2016年2月20日 +36.42%
4111億2300万
2016年5月20日 -75.76%
996億6800万
2016年8月20日 +103.41%
2027億3000万
2016年11月20日 +49.27%
3026億1000万
2017年2月20日 +36.01%
4115億8600万
2017年5月20日 -76.21%
978億9900万
2017年8月20日 +104.82%
2005億1700万
2017年11月20日 +49.59%
2999億4900万
2018年2月20日 +37.07%
4111億3000万
2018年5月20日 -76.23%
977億800万
2018年8月20日 +105.82%
2011億
2018年11月20日 +49.44%
3005億1800万
2019年2月20日 +36.54%
4103億2100万
2019年5月20日 -76.33%
971億1700万
2019年8月20日 +105.66%
1997億3000万
2019年11月20日 +49.49%
2985億6700万
2020年2月20日 +35.9%
4057億3900万
2020年5月20日 -76.65%
947億3500万
2020年8月20日 +110.37%
1992億9600万
2020年11月20日 +51.01%
3009億5900万
2021年2月20日 +36.98%
4122億3900万
2021年5月20日 -76.18%
981億7600万
2021年8月20日 +106.21%
2024億5000万
2021年11月20日 +49.37%
3024億700万
2022年2月20日 +36.29%
4121億5400万
2022年5月20日 -78.1%
902億4600万
2022年8月20日 +106.32%
1861億9900万
2022年11月20日 +50.5%
2802億3700万
2023年2月20日 +36.13%
3814億7400万
2023年5月20日 -75.79%
923億5800万
2023年8月20日 +106.61%
1908億2500万
2023年11月20日 +50.22%
2866億6500万
2024年2月20日 +36.22%
3904億9100万
2024年5月20日 -75.41%
960億3400万
2024年8月20日 +106.67%
1984億7800万
2024年11月20日 +50.51%
2987億3200万
2025年2月20日 +36.69%
4083億2300万
2025年5月20日 -75.72%
991億5200万
2025年8月20日 +106.44%
2046億8600万
2025年11月20日 +50.37%
3077億8300万
2026年2月20日 +35.8%
4179億7600万

個別

2009年2月20日
3274億5900万
2010年2月20日 -5.78%
3085億2800万
2011年2月20日 -0.76%
3061億9600万
2012年2月20日 +2.12%
3126億7700万
2013年2月20日 -0.38%
3114億9900万
2014年2月20日 +2.26%
3185億3100万
2015年2月20日 +3.12%
3284億7700万
2016年2月20日 +4.28%
3425億3500万
2017年2月20日 +3.07%
3530億3600万
2018年2月20日 +0.06%
3532億5400万
2019年2月20日 -0.04%
3531億900万
2019年8月20日 -48.13%
1831億6100万
2020年2月20日 +92.29%
3521億9800万
2021年2月20日 +4.43%
3677億9600万
2022年2月20日 -0.35%
3665億2000万
2023年2月20日 -6.31%
3433億7900万
2024年2月20日 +2.45%
3517億8200万
2025年2月20日 +5.93%
3726億4000万
2026年2月20日 +4.53%
3895億3100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)1.重要課題「地域の健康」の実現につきましては、公表可能な評価指標が設定できていないため記載を省略しております。
2.商品の販売における売上高は、8割以上を当社が占めているため、その重要性を踏まえ、当社のみの数値を記載しております。
3.本指標については、中長期的な目標を設けることはしておりませんが、期首に計画を設定し、実績をモニタリングすることで、「安全・安心で持続可能な商品の調達」の実現に取り組んでおります。
2026/05/11 10:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2026/05/11 10:53
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/05/11 10:53
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/05/11 10:53
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/11 10:53
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/11 10:53
#7 指標及び目標、気候変動(連結)
(注)1.食品トレーの使用重量に対し、生鮮部門の売上高を原単位として使用
2.2020年度の実績は、使用量2,231.3t 、原単位17.9kg/百万円であります。
2026/05/11 10:53
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
グループ中核企業である「株式会社平和堂」は「第五次中期経営計画」の重点戦略である「子育て世代ニーズ対応による顧客支持の獲得」「ドミナント戦略をベースとしたHOP経済圏の拡大」「生産性改善も含むコスト構造改革の推進」をさらに進化させるべく具体的な取組みを進めております。
売上高が既存店前年同期比102.7%と伸長したことや、連結子会社である株式会社ヤナゲンを2025年5月21日に、株式会社エールを2025年8月21日にそれぞれ吸収合併したことにより、平和堂単体の営業収益は4,222億51百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は103億40百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は121億65百万円(前年同期比0.5%増)、当期純利益は95億40百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
①子育て世代ニーズ対応による顧客支持の獲得
2026/05/11 10:53
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度において、非連結子会社であった㈱ベルは清算を結了したため、非連結子会社から除外しております。
(3) 非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/05/11 10:53
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
事業計画に含まれる売上高の実現可能性及び店舗ごとの商圏状況の変化による影響を受ける可能性があることから高い不確実性を伴い、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。当該見積り額の前提とした条件や仮定に変化が生じ、将来キャッシュ・フローが減少した場合、減損損失を認識することになる可能性があります。
2026/05/11 10:53
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは、経営会議で承認を得た事業計画に基づく各店舗の将来収益予測に基づいております。各店舗の事業計画の主要な仮定は売上高であります。店舗別に過去実績、店舗年齢、他社及び自社店舗の競合状況の変化見込、その他市場環境の変化等を勘案して売上高の予測をしております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/05/11 10:53
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日)当事業年度(自 2025年2月21日至 2026年2月20日)
営業取引
売上高22百万円11百万円
不動産賃貸収入及びその他の営業収入3,5633,382
2026/05/11 10:53

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