有価証券報告書-第58期(平成26年2月21日-平成27年2月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補助金」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた430百万円は「受取補助金」60百万円、「その他」370百万円として組替えております。
2 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払補償金」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた173百万円は「支払補償金」56百万円、「その他」117百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補助金」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた430百万円は「受取補助金」60百万円、「その他」370百万円として組替えております。
2 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払補償金」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた173百万円は「支払補償金」56百万円、「その他」117百万円として組替えております。