有価証券報告書-第66期(2022/02/21-2023/02/20)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1 前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」については、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた407百万円のうち、「為替差益」8百万円を独立掲記しております。
2 前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払負担金」については、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた54百万円のうち、「支払負担金」13百万円を独立掲記しております。
(損益計算書)
1 前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」については、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた407百万円のうち、「為替差益」8百万円を独立掲記しております。
2 前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払負担金」については、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた54百万円のうち、「支払負担金」13百万円を独立掲記しております。