- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/30 9:23- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2)未経過リース料期末残高相当額
2023/06/30 9:23- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 231,048千円
固定資産 405,879千円
資産合計 636,927千円
2023/06/30 9:23- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……主として定率法により償却しております。ただし、一部の連結子会社では、建物及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/06/30 9:23- #5 固定資産売却損の注記(連結)
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
固定資産売却損は、主に有形固定資産その他の売却によるものであります。
2023/06/30 9:23- #6 固定資産売却益の注記(連結)
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
固定資産売却益は、主に有形固定資産その他と土地の売却によるものであります。
2023/06/30 9:23- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※2
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 686 | | 556 |
| 有形固定資産その他 | 6,443 | | 7,467 |
| 無形固定資産その他 | 2,295 | | 9,741 |
| 投資その他の資産その他 | - | | 0 |
2023/06/30 9:23- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 9:23 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/30 9:23- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社NISを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 231,048 | 千円 |
| 固定資産 | 405,879 | |
| のれん | 652,849 | |
2023/06/30 9:23- #11 減損損失に関する注記(連結)
(単位:千円)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| リース資産 | 49,895 |
| 有形固定資産その他 | 188,593 |
| 無形固定資産その他 | 2,121 |
| 共用資産 | 大阪府 | 建物及び構築物 | 4,289 |
| 有形固定資産その他 | 1,362 |
| 無形固定資産その他 | 4,916 |
| 合計 | 471,355 |
当社グループは、店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産及び遊休不動産等については個別の物件毎に、共用資産については共用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナス見込みである資産グループ及び閉店の意思決定をした資産グループにおいて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2023/06/30 9:23- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(令和4年3月31日) | | 当事業年度(令和5年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △168,439 | | △168,342 |
| その他有価証券評価差額金 | △46,607 | | △67,366 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/06/30 9:23- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和4年3月31日) | | 当連結会計年度(令和5年3月31日) |
| 繰延ヘッジ損益 | △21,815 | | △6,374 |
| 企業結合により識別された無形固定資産 | △42,417 | | △35,807 |
| 企業結合により時価評価された有形固定資産 | △32,434 | | △32,434 |
| その他 | △26,739 | | △47,572 |
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(令和4年3月31日)
2023/06/30 9:23- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、16,514百万円(前連結会計年度末比1,351百万円の減少)となりました。これは主に、流動資産その他の減少1,376百万円、現金及び預金の減少684百万円、売掛金の増加426百万円などであります。
固定資産は、17,721百万円(前連結会計年度末比253百万円の増加)となりました。これは主に、のれんの増加562百万円、差入保証金の減少323百万円、繰延税金資産の増加285百万円などであります。
流動負債は、9,189百万円(前連結会計年度末比613百万円の増加)となりました。これは主に、流動負債その他の増加809百万円、未払法人税等の減少660百万円、買掛金の増加229百万円などであります。
2023/06/30 9:23- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) |
| 期首残高 | 1,280,144千円 | 1,289,980千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 36,219 | 33,039 |
| 見積りの変更による増減額 | 11,746 | 60,570 |
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前連結会計年度及び当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上している資産除去債務について、原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。
2023/06/30 9:23- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、貸倒引当金の追加計上又は取崩しにより、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/30 9:23- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/30 9:23- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品…総平均法
4 固定資産の減価償却(又は償却)の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
2023/06/30 9:23