固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 277億4380万
- 2026年3月31日 -0.01%
- 277億4234万
個別
- 2025年3月31日
- 192億4068万
- 2026年3月31日 -5.66%
- 181億5084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 11:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2026/06/24 11:10
(2)未経過リース料期末残高相当額 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/24 11:10
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び主要な種類別の内訳並びに償却期間流動資産 876,717千円 固定資産 453,459 繰延資産 2,384
(1)のれん以外の無形固定資産に配分された金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 11:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)……主として定率法により償却しております。ただし、一部の連結子会社では、建物及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)2026/06/24 11:10
固定資産売却益は、主に有形固定資産その他の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 11:10
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 機械装置及び運搬具 2,346 326 有形固定資産その他 12,318 4,662 計 25,946 15,774 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:10 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 11:10
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに株式会社アミノを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。2026/06/24 11:10
(2) 株式の取得により新たに株式会社シンガを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。流動資産 1,277,646 千円 固定資産 4,328,974 のれん 5,042,385
なお、連結キャッシュ・フロー計算書の「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」の金額には、上記の他、令和5年3月期に株式会社NISの株式を取得した際の未払金の支払額150,000千円が含まれております。流動資産 98,604 千円 固定資産 17,368 のれん 99,472 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:10
当社グループは、店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産等については個別の物件毎に、本社等の共用資産については共用資産を含むより大きな単位で、連結子会社の株式取得時に発生したのれん及び無形固定資産についてはのれん及び無形固定資産を含むより大きな単位で、それぞれグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 リース資産 1,363 有形固定資産その他 69,696 無形固定資産その他 5,787 その他 大阪府 のれん 517,588 無形固定資産その他 7,544 合計 765,477
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナス見込みである資産グループ及び閉店の意思決定をした資産グループにおいて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △172,556 △172,514 その他有価証券評価差額金 △241,712 △198,365
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:10
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 退職給付に係る負債 41,960 64,146 企業結合により時価評価された有形固定資産 - 22,491 その他 124,914 129,860 繰延ヘッジ損益 △6,931 △55,357 企業結合により識別された無形固定資産 △829,283 △757,781 企業結合により時価評価された有形固定資産 △51,907 △51,907 その他 △28,230 △32,506
前連結会計年度(令和7年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、19,319百万円(前連結会計年度末比1,228百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金の増加719百万円、売掛金の増加275百万円、原材料及び貯蔵品の増加118百万円などであります。2026/06/24 11:10
固定資産は、27,742百万円(前連結会計年度末比1百万円の減少)となりました。これは主に、繰延税金資産の減少838百万円、建物及び構築物(純額)の増加814百万円などであります。
流動負債は、12,060百万円(前連結会計年度末比875百万円の増加)となりました。これは主に、未払法人税等の増加250百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加246百万円、買掛金の増加205百万円などであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/24 11:10
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 期首残高 1,215,177千円 1,450,331千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 44,355 56,645 見積りの変更による増減額 9,196 17,933
前連結会計年度及び当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上している資産除去債務について、原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、貸倒引当金の追加計上又は取崩しにより、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 11:10
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 11:10
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品…総平均法2026/06/24 11:10
4 固定資産の減価償却(又は償却)の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法