- 8166
- 2026/10/06
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 赤字-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 2.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法によっております。2016/05/19 14:59 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/05/19 14:59
本邦に存在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2016/05/19 14:59
① 流動資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/05/19 14:59
(1)有形固定資産 - #5 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/19 14:59
- #6 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/05/19 14:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/19 14:59
- #8 減損損失に関する注記
- ※5.固定資産の減損損失2016/05/19 14:59
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/19 14:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1)流動の部 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2016/05/19 14:59
資産の部は、前事業年度末に対して18億8千4百万円減少し、122億6千1百万円となりました。主な要因は、流動資産で現金及び預金が10億9千9百万円、売掛金が1億9千4百万円、固定資産で有形固定資産が3億7千万円及び無形固定資産が1億3百万円それぞれ減少し、投資その他の資産で貸倒引当金が貸倒懸念債権の正常化等に伴い9千8百万円戻入、敷金及び保証金が2億1千4百万円減少したこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に対して18億7千8百万円減少し、48億8千5百万円となりました。主な要因は、流動負債で支払手形及び買掛金・電子記録債務が16億3千8百万円、未払金が7千7百万円、未払消費税等が1億4千2百万円、未払法人税等が2千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/05/19 14:59
(注)前事業年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、当初の見積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、見積の変更を行っており、それに伴う増加額172,903千円を含んでおります。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 518,665千円 693,965千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 47,208 39,667 時の経過による調整額 4,992 4,876 - #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
- ① 制度全体の積立状況に関する事項(平成26年3月31日現在)2016/05/19 14:59
(注)前事業年度においては「年金財政計算上の給付債務の額」と掲記していた項目であります。年金資産の額 29,185,976千円 年金財政計算上の数理債務の額と最低責任準備金の額との合計額(注) 31,401,642千円 差引額 △2,215,665千円
② 制度全体に占める当社の掛金拠出割合(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #13 重要な非資金取引の内容
- 2.重要な非資金取引の内容2016/05/19 14:59
新たに計上した重要な資産除去債務の額
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 重要な資産除去債務の額 47,208千円 39,667千円 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2016/05/19 14:59
当社は、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制 - #15 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1.関係会社に対する資産、負債は以下のとおりであります。2016/05/19 14:59
前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 流動資産(その他) 20,956千円 20,047千円 未払金 17,809 17,962 - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/19 14:59
前事業年度末(平成27年2月28日) 当事業年度末(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 7,381,924 7,375,845 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,381,924 7,375,845