リテールパートナーズ(8167)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 38億2624万
- 2021年2月28日 -1.07%
- 37億8540万
- 2022年2月28日 +4.17%
- 39億4343万
- 2023年2月28日 +3.56%
- 40億8369万
- 2024年2月29日 -8.16%
- 37億5053万
- 2025年2月28日 -4.25%
- 35億9100万
- 2026年2月28日 -32.86%
- 24億1100万
個別
- 2020年2月29日
- 8億3405万
- 2021年2月28日 -0.3%
- 8億3155万
- 2022年2月28日 -0.21%
- 8億2983万
- 2023年2月28日 +0.05%
- 8億3025万
- 2024年2月29日 -31.85%
- 5億6581万
- 2025年2月28日 +21.95%
- 6億9000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 0百万円 0百万円 会社分割に伴う子会社株式 829 853 繰延税金資産の小計 971 871 評価性引当額 △140 △17 繰延税金負債合計 △139 △1,065 繰延税金資産(△は負債)の純額 690 △211 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が308百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金が発生したことによるものです。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 15百万円 26百万円 繰延税金負債合計 △1,462 △3,000 繰延税金資産の純額 3,591 2,149 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ、27億59百万円増加し、411億58百万円となりました。これは、主として現金及び預金が14億74百万円、売掛金が4億20百万円、商品が7億62百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2026/05/25 13:28
固定資産は、前連結会計年度末に比べ、64億46百万円増加し、950億83百万円となりました。これは、主として繰延税金資産が11億80百万円減少した一方、建物及び構築物が5億12百万円、土地が20億35百万円、投資有価証券が48億70百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
(負債)