固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 317億4392万
- 2016年2月29日 +12.58%
- 357億3666万
個別
- 2015年2月28日
- 306億5436万
- 2016年2月29日 -30.35%
- 213億5133万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/05/27 10:54
前連結会計年度(平成27年5月20日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 流動資産合計 5,012,132 5,846,056 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物 ※1 5,225,909 ※1 5,611,109 有形固定資産合計 5,035,619 5,268,205 無形固定資産 その他 34,473 30,011 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/05/27 10:54
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法については、一部の連結子会社は、平成10年3月31日以前に取得した建物については定率法から定額法へ変更したため、報告セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めておりません。2016/05/27 10:54 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/05/27 10:54
有形固定資産
主にスーパーマーケット事業における店舗設備であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/05/27 10:54
(注)資産及び負債の額には、上記「6.(1) 発生した負ののれんの金額」は含めておりません。流動資産 5,826,699千円 固定資産 5,489,592千円 資産合計 11,316,291千円
8.企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/05/27 10:54
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、一部の連結子会社は、平成10年3月31日以前に取得した建物については定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/05/27 10:54
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 固定資産除却損の注記
- ※9 内訳は次のとおりであります。2016/05/27 10:54
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 工具、器具及び備品他 643 7 その他無形固定資産 115 - 撤去費用 23,671 8,917 - #9 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2016/05/27 10:54
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法については、一部の連結子会社は、平成10年3月31日以前に取得した建物については定率法から定額法へ変更したため、報告セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2016/05/27 10:54
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2016/05/27 10:54
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 19,896,825千円 25,176,645千円 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/27 10:54
- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当社の自己株式を交付したため、自己株式が1,583,674千円減少し、資本剰余金が2,489,972千円増加しております。2016/05/27 10:54
また、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物2,976,823千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 5,826,699 千円 固定資産 5,489,592 流動負債 △5,147,814 - #14 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、6億15百万円(前年同期比66.4%減)となりました。2016/05/27 10:54
これは、主に店舗開設に伴う固定資産の取得による支出19億65百万円、投資有価証券の売却による収入19億40百万円などによるものです。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー - #15 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については固定資産税評価額等に基づき算定しております。2016/05/27 10:54
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) - #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、67億20百万円(70.2%)増加し、162億92百万円となりました。これは、主として現金及び預金が47億90百万円、商品が17億48百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2016/05/27 10:54
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、39億92百万円(12.6%)増加し、357億36百万円となりました。これは、主として有形固定資産が40億59百万円増加したことなどによるものであります。 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/05/27 10:54
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 経営統合による増加額 - 33,767 有形固定資産の取得に伴う増加額 31,480 25,734 新規連結子会社の取得に伴う増加額 106,767 - - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/05/27 10:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)