四半期報告書-第85期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、テナント等からの不動産収入は営業外収益、賃貸収入原価は営業外費用に計上しておりましたが、第1四半期会計期間からそれぞれ、新たに区分を設けた営業収入と、販売費及び一般管理費に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、今後、集客面でのシナジー効果を期待した店舗へのテナント誘致や、再生可能エネルギーの活用や二酸化炭素削減のための設備の導入などのSDGsへの取り組みが増加することを見込み、テナントからの不動産賃貸収入を含む店舗ごとの収益性を、より詳細に管理することとなり、その実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法を反映させるため、前第2四半期累計期間については、四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間における四半期損益計算書の営業外収益の受取賃貸料等5億33百万円を営業収入に、営業外費用等の賃貸収入原価3億69百万円を販売費及び一般管理費に組替えております。
(表示方法の変更)
従来、テナント等からの不動産収入は営業外収益、賃貸収入原価は営業外費用に計上しておりましたが、第1四半期会計期間からそれぞれ、新たに区分を設けた営業収入と、販売費及び一般管理費に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、今後、集客面でのシナジー効果を期待した店舗へのテナント誘致や、再生可能エネルギーの活用や二酸化炭素削減のための設備の導入などのSDGsへの取り組みが増加することを見込み、テナントからの不動産賃貸収入を含む店舗ごとの収益性を、より詳細に管理することとなり、その実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法を反映させるため、前第2四半期累計期間については、四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間における四半期損益計算書の営業外収益の受取賃貸料等5億33百万円を営業収入に、営業外費用等の賃貸収入原価3億69百万円を販売費及び一般管理費に組替えております。