- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、
2026/05/27 11:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△85,881千円はセグメント間の取引消去
14,177千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△100,059千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,639,503千円は、主に親会社での運用資金(現金及び投資有価証券)、管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2026/05/27 11:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2026/05/27 11:38- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/05/27 11:38 - #5 会計方針に関する事項(連結)
5.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2026/05/27 11:38- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。
2026/05/27 11:38- #7 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2026/05/27 11:38- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定
資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| その他(有形固定資産) | 258千円 | 22千円 |
| 計 | 258 | 22 |
2026/05/27 11:38- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 機械装置及び運搬具 | 29,674 | 9,808 |
| その他(有形固定資産) | 3,478 | 3,451 |
| その他(無形固定資産) | - | 145 |
| 計 | 105,195 | 43,310 |
2026/05/27 11:38- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 11:38 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を
超えるため、記載を省略しております。2026/05/27 11:38 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/27 11:38- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/05/27 11:38- #14 減損損失に関する注記(連結)
(3)減損損失の内訳
| 建物及び構築物 | 126,832千円 |
| その他(有形固定資産) | 14,895 |
| リース資産減損勘定 | 6,756 |
(4)
資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とし、また遊休
資産については個々の物件ごとにグルーピングしております。
2026/05/27 11:38- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年2月28日) | | 当事業年度(2026年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 11,118千円 | | 16,419千円 |
| | | |
| 繰延税金資産の純額 | 186,441 | | △88,267 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/05/27 11:38- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 13,650千円 | | 19,295千円 |
| | | |
| 繰延税金資産の純額 | 574,436 | | 1,042,828 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2026/05/27 11:38- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は20億37百万円(前年同期比10.1%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出19億8百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/05/27 11:38- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2026/05/27 11:38- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 期首残高 | 1,524,042千円 | 1,493,854千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 25,691 | 7,708 |
| 時の経過による調整額 | 9,880 | 9,616 |
(4)当該
資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度において、当社グループの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上し
2026/05/27 11:38- #20 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式と
して計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度337,879千円、154,180株、当連結会計年度332,924千円、151,372株であります。
2026/05/27 11:38- #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、退職金規程に基づく退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び複数事業主制度の外食産業
ジェフ厚生年金基金に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算する事が
できない制度については、確定拠出と同様に会計処理しております。
2026/05/27 11:38- #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2026/05/27 11:38- #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/05/27 11:38- #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
2026/05/27 11:38- #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年2月28日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4)建設協力金 | 48,977 | 45,731 | △3,246 |
| 資産計 | 4,007,790 | 2,982,024 | △1,025,766 |
| (1)長期借入金(※2) | 7,167,976 | 7,154,804 | △13,171 |
当連結会計年度(2026年2月28日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4)建設協力金 | 42,457 | 38,374 | △4,082 |
| 資産計 | 4,415,114 | 3,043,943 | △1,371,170 |
| (1)長期借入金(※2) | 7,467,218 | 7,382,504 | △84,713 |
(※1)「現金及び預金」「売掛金」「未収入金」「買掛金」「未払金」「未払費用」「未払法人税等」「未払消費
2026/05/27 11:38- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末2025年2月28日 | 当連結会計年度末2026年2月28日 |
| 純資産の部の合計額(千円) | 13,647,202 | 15,231,157 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 13,647,202 | 15,231,157 |
3. 株式付与ESOP信託口が所有する当社株式を、「1株当たり純
資産」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 154千株、当連結会計年度 151千株)。
また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 155千株、当連結会計年度 152千株)。
2026/05/27 11:38