当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 27億8000万
- 2014年3月31日 +163.45%
- 73億2400万
個別
- 2013年3月31日
- 22億9900万
- 2014年3月31日 -97.52%
- 5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/06/03 13:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 49.30 100.15 154.37 171.30 - #2 業績等の概要
- 営業利益は11,152百万円(前年同期比115.8%増加、為替の影響を除くと83.9%増加)となりました。売上拡大をサポートするための投資による費用増加があったものの、売上の大幅な増加により増益となりました。2016/06/03 13:17
経常利益は11,108百万円(前年同期比145.0%増加、為替の影響を除くと108.0%増加)、当期純利益は7,324百万円(前年同期比163.4%増加、為替の影響を除くと122.1%増加)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/06/03 13:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主に未払売上割戻金1,286百万円、未払費用1,231百万円、代理店研修会議費引当金242百万円、退職給付に係る負債(前期末退職給付引当金と比較して)717百万円、その他固定負債1,277百万円それぞれ増加したこと等により総負債は前連結会計年度末に比べ4,786百万円増加となりました。2016/06/03 13:17
純資産につきましては、当期純利益による7,324百万円増加、為替換算調整勘定792百万円増加を、自己株式の買い取りによる6,128百万円減少、退職給付に係る調整累計額の406百万円減少が一部減殺したこと等により前連結会計年度末に比べ1,519百万円増加となりました。
キャッシュ・フローにつきましては、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、16,344百万円で、期首残高に比較して2,404百万円(前年同期比17.3%増)の増加となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/03 13:17
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (うち新株予約権) (3) (415) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権5種類(新株予約権の数1,402,230個)。新株予約権の概要は「新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 -