有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 16:40
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,119 14,486 21,941 28,725 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △110 △402 △334 228 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 取締役については、各取締役の職務内容に鑑みて、無報酬又は、固定金額及びストック・オプションとして定めています。その支給水準については、経済情勢、当社の状況、各取締役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。2018/06/28 16:40
執行役については、各執行役の職務内容に鑑みて、基本報酬、業績連動型報酬、ストック・オプション、退職慰労金の組み合わせで定めております。業績連動型報酬については、売上高、EBITDA、キャッシュ・フロー及びその他の報酬委員会が適切と認める要素を業績判定要素とし、その達成状況に応じて変動させております。
各執行役の基本報酬を含む総報酬の支給水準については、経済情勢、当社の状況、各執行役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って当社グループは、経営管理単位を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「その他アジア」を報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、栄養補給食品のほかパーソナルケア製品及びホームケア製品を生産・販売しております。2018/06/28 16:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 16:40
単一の顧客で外部顧客への売上高の10%以上を占める顧客はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 16:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 16:40
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/28 16:40
当社グループの目標は、売上高ならびに売上高営業利益率の向上及び1株当たり利益(EPS)の向上であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、顧客やスーパーバイザーの増加に引き続き力を注いでまいりました。2018/06/28 16:40
当期の当社グループの売上高は、総売上高52,142百万円(前年同期比4.7%減少、為替の影響を除くと6.5%減少)、純売上高(売上割戻差引後)28,725百万円(前年同期比6.4%減少、為替の影響を除くと8.1%減少)となりました。
営業利益は、販売費及び一般管理費は減少したものの、主に純売上高の減少により826百万円(前年同期比12.3%減少、為替の影響を除くと11.6%減少)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2018/06/28 16:40
栄養補給食品 その他 合計 外部顧客への売上高 25,498 3,227 28,725