退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 15億9800万
- 2019年3月31日 -0.88%
- 15億8400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 11:28
(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税等否認 102 32 退職給付に係る負債 394 394 研究開発費否認 145 174 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローにつきましては、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、16,186百万円で、期首残高に比較して4,330百万円(前年同期比36.5%増)の増加となりました。これは主に定期預金を6ヶ月から3ヶ月に期間を変更したことによるものです。2019/06/25 11:28
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益547百万円、減価償却費1,143百万円、のれん償却額608百万円、たな卸資産の減少766百万円、法人税等の還付59百万円等による増加に対し、法人税等の支払311百万円、仕入債務の減少327百万円、未払売上割戻金の減少197百万円、未払費用の減少159百万円、代理店研修会議費引当金の減少131百万円、退職給付に係る負債の減少183百万円、その他1,838百万円の減少等があり、74百万円の収入となりました。
また、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得110百万円、無形固定資産の取得422百万円、定期預金の預入による支出5,661百万円等がある一方、定期預金の払戻による収入11,263百万円等により4,957百万円の収入となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済694百万円、リース債務の返済394百万円等より1,089百万円の支出となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2019/06/25 11:28
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 366百万円 349百万円 退職給付費用 29 26 退職給付の支払額 △46 △32 退職給付に係る負債の期末残高 349 343