9832 オートバックスセブン

9832
2026/07/10
時価
1219億円
PER 予
12.97倍
2010年以降
11.68-54.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.62-1.52倍
(2010-2026年)
配当 予
4.04%
ROE 予
6.61%
ROA 予
3.75%
資料
Link
CSV,JSON

オートバックスセブン(9832)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2664億2900万
2009年3月31日 -2.73%
2591億4400万
2009年12月31日 -28.01%
1865億6100万
2010年3月31日 +24.86%
2329億3600万
2010年6月30日 -74.66%
590億2400万
2010年9月30日 +94.89%
1150億3400万
2010年12月31日 +63.16%
1876億9400万
2011年3月31日 +25.92%
2363億5000万
2011年6月30日 -74.9%
593億1400万
2011年9月30日 +93.43%
1147億3100万
2011年12月31日 +63.57%
1876億6600万
2012年3月31日 +26.47%
2373億4200万
2012年6月30日 -75.55%
580億2200万
2012年9月30日 +90.96%
1107億9700万
2012年12月31日 +65.05%
1828億7300万
2013年3月31日 +25.86%
2301億6800万
2013年6月30日 -77.23%
524億500万
2013年9月30日 +97.96%
1037億4000万
2013年12月31日 +71.87%
1782億9700万
2014年3月31日 +29.95%
2316億9700万
2014年6月30日 -79.08%
484億6700万
2014年9月30日 +102.29%
980億4200万
2014年12月31日 +71.29%
1679億4000万
2015年3月31日 +24.72%
2094億5400万
2015年6月30日 -76.56%
490億9500万
2015年9月30日 +101.03%
986億9500万
2015年12月31日 +67.06%
1648億8300万
2016年3月31日 +26.24%
2081億4200万
2016年6月30日 -77.16%
475億4900万
2016年9月30日 +99.42%
948億2000万
2016年12月31日 +69.47%
1606億8700万
2017年3月31日 +26.98%
2040億3300万
2017年6月30日 -75.5%
499億8200万
2017年9月30日 +96.28%
981億500万
2017年12月31日 +67.79%
1646億900万
2018年3月31日 +28.57%
2116億3000万
2018年6月30日 -76.81%
490億7000万
2018年9月30日 +98.77%
975億3600万
2018年12月31日 +70.09%
1659億200万
2019年3月31日 +28.9%
2138億4000万
2019年6月30日 -76.38%
505億1900万
2019年9月30日 +119.78%
1110億2900万
2019年12月31日 +59.09%
1766億3900万
2020年3月31日 +25.34%
2214億
2020年6月30日 -79.66%
450億2600万
2020年9月30日 +121.46%
997億1400万
2020年12月31日 +71.93%
1714億3400万
2021年3月31日 +28.59%
2204億4900万
2021年6月30日 -76.28%
522億8300万
2021年9月30日 +98.06%
1035億5100万
2021年12月31日 +66.04%
1719億3700万
2022年3月31日 +32.95%
2285億8600万
2022年6月30日 -76.88%
528億5300万
2022年9月30日 +102.63%
1070億9600万
2022年12月31日 +66.34%
1781億4100万
2023年3月31日 +32.61%
2362億3500万
2023年6月30日 -75.59%
576億6800万
2023年9月30日 +94.01%
1118億8000万
2023年12月31日 +60.56%
1796億3700万
2024年3月31日 +27.96%
2298億5600万
2024年6月30日 -76.5%
540億1100万
2024年9月30日 +104.22%
1102億9900万
2024年12月31日 +70.64%
1882億1600万
2025年3月31日 +32.57%
2495億2500万
2025年6月30日 -74.26%
642億2300万
2025年9月30日 +100.61%
1288億3800万
2025年12月31日 +64.52%
2119億6100万
2026年3月31日 +32.13%
2800億5500万

個別

2008年3月31日
2042億8400万
2009年3月31日 -2.59%
1990億200万
2010年3月31日 -4.05%
1909億3800万
2011年3月31日 +1.98%
1947億1500万
2012年3月31日 +0.46%
1956億100万
2013年3月31日 -4.24%
1872億9800万
2014年3月31日 -1.89%
1837億5800万
2015年3月31日 -9.21%
1668億2800万
2016年3月31日 -5.12%
1582億8800万
2017年3月31日 -3.31%
1530億5400万
2018年3月31日 +2.13%
1563億1300万
2019年3月31日 +0.2%
1566億2100万
2020年3月31日 -0.08%
1564億9300万
2021年3月31日 -0.9%
1550億8200万
2022年3月31日 +0.56%
1559億5700万
2023年3月31日 +1.83%
1588億700万
2024年3月31日 -2.09%
1554億8900万
2025年3月31日 +6.26%
1652億1800万
2026年3月31日 +7.15%
1770億2800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)128,838280,055
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5,48114,368
2026/06/22 11:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、ESG・SDGsの非財務目標である「多様な人財が活躍できる企業風土づくり」に加え、2024中期経営計画に基づく人的資本KPIを設定し、取り組みを推進しております。
また、2026年度は中期経営計画の最終年度として、人的資本の投資効率および生産性を測る指標(売上高や粗利益における人件費率、1人当たり粗利益、人的資本ROI 等)の活用を進めております。
これらの指標を通じて、人的資本の質・量および投資効率を総合的に評価し、持続的な企業価値向上に繋げてまいります。
2026/06/22 11:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「拡張事業」は、主に子会社を通じて、クレジット関連事業、保険代理店、国内フランチャイズ加盟店における個別信用購入あっせんおよび提携カードの発行を行うほか、同加盟法人等に対する備品等のリースを行っております。また、不動産関連のデベロップメント事業や、特定小型原動機付自転車をはじめとした次世代マイクロモビリティの取り扱いを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 11:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報を省略しております。
2026/06/22 11:00
#5 事業等のリスク
⑤気候変動に関するリスク(影響度:非常に大きい・発生可能性:たまに、リスクマップ③)
当社グループが販売する商品には、スタッドレスタイヤ、タイヤチェーンなど販売数量が天候により大きく左右される季節商品が一部含まれています。そのため、冷夏や暖冬などの気候変動が発生した場合、季節商品の需要低下や販売時期のずれにより売上高が減少する可能性があります。また、環境に関する法的規制や社会的要請の高まりによって炭素税等の導入や各種規制の拡大が進んだ場合、事業活動の制約やオペレーションコスト・設備コストの上昇など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクに対して、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、店舗で排出する温室効果ガスの総量をゼロにすることを目標に、再生可能エネルギーの活用に取り組むとともに、環境配慮型店舗やEV車の販売・メンテナンスをはじめとした脱炭素への取り組みにより、省エネルギー化の推進を行っております。また、事業ポートフォリオの柔軟な見直しを行い、経営から現場に至るまで、気候変動課題と事業推進の両立を図りリスク低減を目指しております。
2026/06/22 11:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
① 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 顧客との契約から生じる収益の計上基準
2026/06/22 11:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/22 11:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/22 11:00
#9 戦略(連結)
また、推進体制については段階的な強化を図っており、2024年度には推進責任を部門長へ移管し、事業部およびコーポレート部門が連携して施策を実行する体制としております。これらの進捗は取締役会において継続的にモニタリングしております。
2025年度には、温室効果ガス排出削減目標として「売上高原単位において2024年度比40%削減(2030年度)」を設定し、対外公表いたしました。加えて、統合報告書を通じてKPIの進捗および具体的取組を開示するなど、情報発信の充実を図っております。
さらに、Scope3排出量の把握に向けて、フランチャイズ加盟法人からのデータ収集体制の整備を開始するとともに、他のカテゴリーにおける算定にも着手しております。
2026/06/22 11:00
#10 指標及び目標、気候変動(連結)
標及び目標
当社は、温室効果ガス排出量削減を重要指標として設定し、2030年度までに、売上高原単位で2024年度比40%削減する目標を掲げております。2024年度実績は18.3(t-CO2/億円)であり、目標値は11.0(t-CO2/億円)であります。
また、2050年度におけるカーボンニュートラル達成を目指し、取り組みを推進しております。
2026/06/22 11:00
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2026/06/22 11:00
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業上の課題
当社グループは、長期ビジョン「Beyond AUTOBACS Vision 2032」において掲げている、2032年度連結売上高5,000億円の達成に向け、事業規模の拡大と提供価値の向上に取り組んでおります。本ビジョンは、単なる事業規模の拡大を目的とするものではなく、モビリティを取り巻く社会課題の解決を通じて、持続的な企業価値の向上を実現することを目指しております。現在は、2024年5月に発表した2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」をもとに、既存事業の深化と新たな成長領域の開拓を図りながら、各種施策を着実に推進しております。
長期ビジョンの達成を目指す過程において、当社を取り巻く環境は、かつてないスピードで変化し続けています。2032年度に掲げる目標を確実なものとするためには、こうした環境変化を向かい風としてではなく、成長の機会として的確に取り込み、従来以上に実行スピードを高めながら、事業ポートフォリオの最適化と競争力の強化を継続的に推進していくことが必要です。
2026/06/22 11:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 連結損益状況
売上高、売上総利益
当社グループの当連結会計年度における売上高は、前年同期比12.2%増加の2,800億55百万円、売上総利益は前年同期比13.3%増加の1,001億35百万円となりました。
2026/06/22 11:00
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、カー用品の販売を主事業としておりますが、このカー用品の販売事業の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2026/06/22 11:00
#15 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高※1 249,525※1 280,055
売上原価161,152179,919
2026/06/22 11:00
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(2)顧客との契約から生じる収益の計上基準
2026/06/22 11:00
#17 重要な契約等(連結)
(1)オートバックスフランチャイズ契約の要旨
契約の目的株式会社オートバックスセブン(本部)は、加盟店に対して本部が使用している商号及び経営ノウハウ等を提供し、本部と同一企業イメージで事業を行う権利を与える。加盟店はこれに対し、一定の対価を支払い、本部の指導と援助のもとに、継続して営業を行い、相互の繁栄を図ることを目的とする。
ロイヤリティ毎月の売上高に、一定の料率に相当する金額を支払うものとする。
仕入及び販売加盟店の販売商品は主に本部から仕入れ、本部の提供したノウハウによって消費者へ販売する。
(2)オートバックスカーズフランチャイズ契約の要旨
2026/06/22 11:00
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高66,419百万円80,639百万円
仕入高11,4997,903
2026/06/22 11:00
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/22 11:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。