有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間に基づく定額法により償却を行っております。2014/06/25 15:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:53
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:53
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/06/25 15:53
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 △297 △253 のれんの償却額 △263 △105 ポイント引当金洗替額 △35 △17
(単位:百万円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間債権等の消去 △48,503 △46,117 のれんの調整額 △3,398 △4,101 固定資産の調整額 △3,333 △3,299 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ヤナカおよび㈱オートバックス長崎を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出は次のとおりであります。2014/06/25 15:53
※3 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 423 百万円 固定資産 306 のれん 198 流動負債 △329
株式の取得により新たに㈱オートバックス山口を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/25 15:53
3.法人税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額 5.8 のれん償却額 0.6 その他 0.1
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の38.0%から36.0%になります。