のれん
連結
- 2016年3月31日
- 8億5200万
- 2017年3月31日 +0.12%
- 8億5300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間に基づく定額法により償却を行っております。2017/06/28 13:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 13:52
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 9百万円2017/06/28 13:52
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 13:52
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/06/28 13:52
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △480 △489 のれんの償却額 △132 △177 ポイント引当金洗替額 △15 △11
(単位:百万円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間債権等の消去 △38,036 △39,271 のれんの調整額 △3,736 △3,471 棚卸資産の調整額 △1,265 △675 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ビクトリーアンドアソシエイツを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得に伴う支出(純額)は次のとおりであります。2017/06/28 13:52
※3 当連結会計年度に株式取得により新たに連結子会社となった主な会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 246 百万円 固定資産 65 のれん 30 流動負債 △103
株式の取得により新たに㈱モトーレン栃木を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得に伴う支出(純額)は次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/28 13:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産および賃貸資産については当該資産単独で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 宮城県黒川郡他 合計11店舗 店舗 建物及び構築物、その他 863 - その他 のれん 54
自社利用資産の有効活用を目的とした用途変更や土地の時価の下落および継続的な営業損失等が発生した賃貸資産や店舗等において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失の「減損損失」として2,161百万円計上しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/28 13:52
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額 5.4 △3.1 のれん償却額 0.3 1.0 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.5 -