ヤマダ HD(9831)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 470億9200万
- 2011年9月30日 +33.78%
- 630億100万
- 2012年9月30日 -66.06%
- 213億8100万
- 2013年9月30日
- -23億6500万
- 2014年9月30日
- 57億6200万
- 2015年9月30日 +260.66%
- 207億8100万
- 2016年9月30日 +25.58%
- 260億9600万
- 2017年9月30日 -22.66%
- 201億8200万
- 2018年9月30日 -74.76%
- 50億9400万
- 2019年9月30日 +385.39%
- 247億2600万
- 2020年9月30日 +86.08%
- 460億1000万
- 2021年9月30日 -23.75%
- 350億8400万
- 2022年9月30日 -43.63%
- 197億7600万
- 2023年9月30日 +2.98%
- 203億6500万
- 2024年9月30日 +14.05%
- 232億2700万
- 2025年9月30日 -6.7%
- 216億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。2023/11/14 9:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントを含んでおります。
2.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は下期以降、「暮らしまるごと」戦略の総結集として「YAMADAスマートハウス」を展開し、この取り組みを推進して参ります。標準装備された太陽光パネルによる発電、蓄電池としてのEV・V2Hにより電力・ガソリンコストを抑えた経済的な住宅に、健康・エンタメ・セキュリティー・IoTネットワーク機能を充実させたヤマダらしい次世代スマートハウスを、当社独自の保険や住宅ローンなど多彩な金融商品と共にお客様にご提供いたします。2023/11/14 9:06
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同期比0.1%増の7,752億3百万円、営業利益は前年同期比3.0%増の203億65百万円、経常利益は前年同期比1.1%増の236億39百万円の増収・増益となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.9%減の132億48百万円となりましたが、これは前年度におけるグループ通算制度適用による繰延税金資産の計上及び子会社グループ再編に伴う欠損金の引継等による法人税等が減少した影響であり、この特殊要因を除くと親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期で増益となります。この増収・増益の主な要因は、デンキ事業において、①積極的な店舗開発によるシェア・売上の向上、②セルアウト管理に基づく適切な在庫管理及び粗利・商談利益の確保によるものです。
なお、販売管理費につきましては、売り場面積5%拡大に向けた人員の増加、DX推進先行投資費、エネルギー価格の上昇等の影響はありましたが、きめ細かい経費コントロールにより、ほぼ前年水準で推移いたしました。